Komori
アズ企画設計(3490)・施策再掲

居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の配賦方法変更

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20232022: 220222023: 22023
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「居住用販売用不動産取得に係る控除対象外消費税等が大きく発生することが見込まれ金額的重要性が増したことから、より詳細な配賦基準を策定し配賦することで、各事業の実態を適切に反映させ、セグメントの損益情報をより適正に開示するため、居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の配賦方法の変更を行っております。」

    居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の詳細配賦方法を継続適用し、当事業年度のセグメント損益への影響額を開示している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「居住用販売用不動産取得に係る控除対象外消費税等が大きく発生することが見込まれ金額的重要性が増したことから、より詳細な配賦基準を策定し配賦することで、各事業の実態を適切に反映させ、セグメントの損益情報をより適正に開示するため、居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の配賦方法の変更を行っております。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期累計期間のセグメント利益が、「不動産賃貸事業」で14,659千円、「不動産管理事業」で6,346千円増加、「不動産販売事業」で21,005千円減少しております。」

    居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の詳細配賦方法を継続適用し、第3四半期累計期間のセグメント損益への影響額を更新して開示している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「居住用販売用不動産取得に係る控除対象外消費税等が大きく発生することが見込まれ金額的重要性が増したことから、より詳細な配賦基準を策定し配賦することで、各事業の実態を適切に反映させ、セグメントの損益情報をより適正に開示するため、居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の配賦方法の変更を行っております。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期累計期間のセグメント利益が、「不動産管理事業」で11,145千円増加し、セグメント損失が、「不動産販売事業」で34,467千円増加、「不動産賃貸事業」で23,321千円減少しております。」

    居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の詳細配賦方法を継続適用し、当第2四半期累計期間の各セグメント損益への影響額を更新して開示している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「居住用販売用不動産取得に係る控除対象外消費税等が大きく発生することが見込まれ金額的重要性が増したことから、より詳細な配賦基準を策定し配賦することで、各事業の実態を適切に反映させ、セグメントの損益情報をより適正に開示するため、居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の配賦方法の変更を行っております。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期累計期間のセグメント利益が、「不動産管理事業」で11,097千円増加し、セグメント損失が「不動産販売事業」で18,246千円増加、「不動産賃貸事業」で25,081千円減少しております。」

    居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の重要性増加を受け、より詳細な配賦基準を策定して配賦方法を変更した。変更後の当四半期セグメント損益への影響も開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アズ企画設計の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
居住用販売用不動産に係る控除対象外消費税等の配賦方法変更|アズ企画設計(3490)の変遷 | Komori