アズ企画設計(3490)・施策再掲
不動産売買仲介による営業活動の拡大
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
積極営業による不動産売買仲介の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「合同会社アズプラン 不動産販売事業 100 当社販売用不動産の仕入・販売の仲介」
不動産エージェントによる仲介事業を行う合同会社アズプランを100%子会社として、販売用不動産の仕入・販売仲介を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2022年12月 不動産エージェントが不動産仲介事業を行う子会社として、合同会社アズプランを設立」
不動産売買仲介の拡大施策について、仲介事業を行う子会社を設立し、当連結会計年度から連結範囲に含めた。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「このような状況の下、当社は厳しい外部環境の中で、本年開設した横浜営業所や不動産売買仲介といった営業活動の拡大を図っております。」
横浜営業所の開設と並ぶ営業活動の拡大手段として、不動産売買仲介を初めて明示している。