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決算説明資料3490アズ企画設計不動産

2024年2月期 第2四半期 決算補足説明資料

上半期は不動産の販売件数が前年同期より増え、売上高が大幅に増加した。営業損失は前年同期より縮小し、特別利益の発生により当期純利益は黒字となった一方、販売用不動産の在庫も大幅に積み上がった。

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72.8
売上高前年同期比(%)
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決算短信補足資料2024年2月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,478百万円+72.8%
営業利益-122百万円
経常利益-239百万円
純利益148百万円
売上総利益率11.6%。前年期末実績12.8%から1.2ポイント低下(前年同期比ではない)
営業利益率-4.9%。前年同期の-18.3%から13.4ポイント改善
当四半期3か月の実績全社四半期別の売上高・営業利益をグラフで表示。個別の数値一覧は非開示
通期業績予想
売上高
11,892百万円
営業利益
648百万円
経常利益
503百万円
当期純利益
666百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高20.8%
当期純利益22.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
想定どおりの実績
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
販売件数の増加、保有物件増加による賃貸収益の増加、民泊需要の上昇、管理受託戸数の増加、租税公課負担の軽減。要因別金額は非開示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
下期偏重、下半期で残り約80%の販売実績を見込む。数値前提はこのほか非開示
新しい施策
  • 不動産開発事業
  • プレミアムマンション事業
  • 区分マンション事業
  • 不動産特定共同事業・不動産クラウドファンディング
  • 不動産エージェント制度
  • 業務提携やM&Aの推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 販売件数5件
    前年同期比+2件
  • 平均販売金額4.1億円
  • 販売用不動産在庫残高8,137百万円
    前年同期比+55.1%
  • 不動産開発案件数4案件
  • 不動産特定共同事業の応募額6,888万円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
販売件数
5件
前年同期比+2件
平均販売金額
4.1億円
ADR大幅に向上(数値非開示)
セグメント別実績
不動産販売事業
売上高
2,067百万円+88.4%
営業利益
-28百万円
不動産賃貸事業
売上高
296百万円+30.0%
営業利益
20百万円
不動産管理事業
売上高
114百万円+5.3%
営業利益
29百万円+36.3%
調整額
営業利益
-144百万円
中期経営計画の目標
対象期間2022年2月期~2024年2月期
売上高毎年約10億円の成長
当期純利益毎年約1億円の成長
24.2期計画
売上高
11,892百万円
営業利益
648百万円
経常利益
503百万円
当期純利益
666百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年2月期 第2四半期
売上高2,478百万円(前年比 +72.8%)
営業利益-122百万円
経常利益-239百万円
純利益148百万円
売上総利益率11.6%。前年期末実績12.8%から1.2ポイント低下(前年同期比ではない)
営業利益率-4.9%。前年同期の-18.3%から13.4ポイント改善
当四半期3か月の実績全社四半期別の売上高・営業利益をグラフで表示。個別の数値一覧は非開示
通期業績予想売上高 11,892百万円 / 営業利益 648百万円 / 経常利益 503百万円 / 当期純利益 666百万円
通期予想に対する進捗率売上高 20.8% / 当期純利益 22.2% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示
計画に対する自己評価想定どおりの実績
セグメント別実績不動産販売事業 売上高 2,067百万円(前年比 +88.4%) / 営業利益 -28百万円 / 不動産賃貸事業 売上高 296百万円(前年比 +30.0%) / 営業利益 20百万円 / 不動産管理事業 売上高 114百万円(前年比 +5.3%) / 営業利益 29百万円(前年比 +36.3%) / 調整額 営業利益 -144百万円
増減要因の内訳販売件数の増加、保有物件増加による賃貸収益の増加、民泊需要の上昇、管理受託戸数の増加、租税公課負担の軽減。要因別金額は非開示
主要KPI指標名 販売件数 / 値 5件 / 前年同期比 +2件、指標名 平均販売金額 / 値 4.1億円 / 前年同期比 非開示、指標名 販売用不動産在庫残高 / 値 8,137百万円 / 前年同期比 55.1百万円、指標名 不動産開発案件数 / 値 4案件 / 前年同期比 非開示、指標名 不動産特定共同事業の応募額 / 値 6,888万円 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標販売件数 5件 / 平均販売金額 4.1億円 / ADR 大幅に向上(数値非開示)
業績見通しの前提下期偏重、下半期で残り約80%の販売実績を見込む。数値前提はこのほか非開示
中期経営計画の目標対象期間 2022年2月期~2024年2月期 / 売上高 毎年約10億円の成長 / 当期純利益 毎年約1億円の成長 / 24.2期計画 売上高 11,892百万円 / 営業利益 648百万円 / 経常利益 503百万円 / 当期純利益 666百万円
新しい施策不動産開発事業、プレミアムマンション事業、区分マンション事業、不動産特定共同事業・不動産クラウドファンディング、不動産エージェント制度、業務提携やM&Aの推進
この書類が述べていない項目(12件)
販管費店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売事業で5件を販売し、仕入れも積極的に進めたことが主な要因。加えて、保有不動産の増加による賃貸収益の増加、民泊需要の上昇、管理受託戸数の増加、前年同期に比べた一時的な租税公課負担の軽減が寄与した。特別利益の発生により当期純利益を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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