フェイスネットワーク(3489)・施策前進
施工能力の強化
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
協栄組子会社化による建設供給能力強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、前期に子会社化した岩本組への当社開発物件の施工促進など、事業基盤の強化とシナジーの創出に積極的に取り組みました。」
岩本組とのシナジー創出について、子会社化後の当社開発物件の施工促進という具体的な取り組みを記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「子会社化した岩本組とのシナジー創出に向けた取り組みを進めるなど、事業基盤の強化に積極的に取り組みました。」
岩本組の子会社化後、同社とのシナジー創出を通じた事業基盤強化の取り組みを継続している。 - FY2024-Q2買収後のシナジー創出段階へ移行有価証券報告書
「子会社化した岩本組とのシナジー創出に向けた取り組みを進めるなど、事業基盤の強化に積極的に取り組みました。」
岩本組の子会社化を前提に、施工能力の強化から、同社とのシナジー創出に向けた取り組みへ段階を進めている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「施工技術で高い評価を得ている株式会社岩本組の全株式取得を決定し、施工能力の強化を図るなど、事業基盤の強化に積極的に取り組みました。」
施工技術で高い評価を得ている岩本組の全株式取得を通じ、施工能力と事業基盤を強化する施策を初めて記載している。