フェイスネットワーク(3489)・施策再掲
内部統制とリスク管理委員会の整備
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「コンプライアンス委員会は、原則として3か月に1回、リスク管理委員会と同時に開催しております。」
リスク管理委員会とコンプライアンス委員会を取締役会直属機関として運用し、原則3か月に1回開催する体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、リスク管理を効果的かつ効率的に実施するため、取締役会の直属機関として、リスク管理委員会を設置し」
リスク管理委員会とコンプライアンス委員会を取締役会直属機関として運用し、コンプライアンス委員会を原則3か月に1回開催している。 - FY2022リスク管理委員会とコンプライアンス委員会を分離記載有価証券報告書
「当社は、リスク管理を効果的かつ効率的に実施するため、取締役会の直属機関として、リスク管理委員会を設置し、会社のリスク管理に関する体制および対策に関する事項、発生しうるリスクの防止に係る啓蒙に関する事項、部署等のリスクに係る総合的な調整に関する事項、危機(重大性、緊急性のあるリスクをいう)の管理に関する事項、その他、リスク管理に関し必要な事項について審議し、決定しております。」
従来のリスク管理・コンプライアンス委員会という表現から、リスク管理委員会とコンプライアンス委員会をそれぞれ取締役会直属機関として記載し、役割を分けている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらには、当社は、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス(リスク管理)委員会を設置しております。同委員会は、3か月に1回定例の会議を開催し」
コンプライアンス・リスク管理委員会、内部通報、リスク管理規程等による内部統制体制を継続して運用している。 - FY2019初出有価証券報告書
「リスク管理・コンプライアンス委員会を設置し、部門横断的な法令遵守体制の確立と統括を図る。」
リスク管理規程、コンプライアンス規程、委員会、内部通報制度、内部監査部などによる内部統制体制を整備している。