不動産小口化商品事業の開始
FY2019-Q3に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「「GranDuo」シリーズは、販売価格が平均約10億円と高額であり、投資対象として購入できる方が限られる商品であることから、投資単位を少額にし、不動産投資の裾野を広げることを目的に商品化したのが不動産特定共同事業法を活用した不動産小口化商品事業「Grand Funding(グランファンディング)」です。」
Grand Fundingについて、平均約10億円の物件を投資単位1口100万円に小口化し、投資の裾野を広げる商品として継続して説明している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「相続・資産承継対策に有効で、今後需要の拡大が見込まれる不動産小口化商品GrandFundingの販売を積極的に展開するとともに」
Grand Fundingについて、需要拡大を見込み販売を積極的に展開する施策を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「今後需要の拡大が見込まれる不動産小口化商品の販売を積極的に推進するとともに」
不動産小口化商品について、今後の需要拡大を見込み、販売を積極的に推進する施策を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「不動産小口化商品の販売を推進するとともに」
不動産小口化商品について、事業開始・商品展開拡充から販売を推進する施策として継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「不動産小口化商品の販売」
不動産小口化商品について、事業開始・商品展開拡充の方針から、販売を継続する施策として記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「不動産小口化商品GrandFundingの販売等、商品展開の拡充に注力いたしました。」
不動産小口化商品Grand Fundingについて、事業方針の記載から販売実施を含む施策として継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社は城南3区を中心に、新築一棟マンションGranDuoシリーズの企画開発及び販売の拡大、不動産小口化商品の販売等に積極的に取り組みました。」
不動産小口化商品について、事業開始の方針から販売等の実施を含む施策として継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような環境の中で当社は城南3区を中心に、新築一棟マンションGranDuoシリーズ及び中古一棟ビルリノベーションGrandStoryシリーズの企画開発及び販売の拡大、不動産小口化商品事業、ワンストップサービス体制の充実、さらにブランド力の強化を図ってまいりました。」
不動産小口化商品事業を既存施策とともに継続して記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「不動産小口化商品事業」
不動産小口化商品事業を、企画開発・販売拡大、ワンストップサービス体制の充実、ブランド力強化とともに継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「不動産小口化商品事業」
不動産小口化商品事業を、企画開発・販売拡大等とともに継続して記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社は城南3区を中心に、新築一棟マンションGranDuoシリーズ及び中古一棟ビルリノベーションGrandStoryシリーズの企画開発及び販売の拡大、不動産小口化商品事業の開始、ワンストップサービス体制の充実、さらにブランド力の強化を図ってまいりました。」
不動産小口化商品事業の開始を、既存の企画開発・販売拡大等とともに引き続き施策として記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「不動産特定共同事業法を活用した不動産小口化商品事業「Grand Funding(グランファンディング)」です。これによって一棟マンションを小口化し、共有持分で所有していただくことで、お客様の資産状況に合わせた投資が可能となりました。」
不動産小口化商品事業の開始を継続して示し、Grand Fundingの仕組みと投資可能性を具体的に説明している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「不動産小口化商品事業の開始」
既存の一棟マンション・一棟ビル事業に加え、不動産小口化商品事業を開始する施策を初めて明示している。