フェイスネットワーク(3489)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2026。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度においては該当事項はありません。」
前期に68,325千円の投資有価証券減損処理を計上していたが、当期の減損処理はない。 - FY2025投資有価証券評価損を追加計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について68,325千円減損処理を行っております。」
前期432,674千円に続き、当期も投資有価証券について68,325千円の減損処理を行った。 - FY2025-H1中間期の評価損計上額を開示有価証券報告書
「特別損失合計 - 64,166 投資有価証券評価損 - 52,001」
投資有価証券について、当中間連結会計期間に52,001千円の評価損を計上している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について432,674千円減損処理を行っております。」
投資有価証券について432,674千円の減損処理を行った事実を初めて独立したテーマとして開示している。