フェイスネットワーク(3489)・事実自社利用資産から販売用不動産への振替
賃貸保有資産の販売用不動産への振替
FY2019-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026自社利用資産から販売用不動産への振替有価証券報告書
「固定資産(土地、建物、構築物)の一部について、自社利用から販売へ保有目的を変更したことに伴い、1,547,974千円を販売用不動産に振り替えております。」
従来の賃貸・販売間の振替から、固定資産の自社利用から販売目的への変更と1,547,974千円の振替を開示している。 - FY2022販売用不動産への振替額を更新有価証券報告書
「固定資産の一部について、賃貸から販売へ保有目的を変更したことに伴い、152,777千円を販売用不動産に振り替えております。」
賃貸から販売への保有目的変更に伴う販売用不動産への振替額を152,777千円として開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「販売用不動産の一部について、販売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、159,525千円を有形固定資産(土地、建物)に振り替えております。」
販売用不動産の一部を賃貸目的の有形固定資産へ振り替える処理を、159,525千円として継続して開示している。 - FY2021-Q2販売用不動産から賃貸目的資産への振替額を更新有価証券報告書
「販売用不動産の一部について、販売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、159,525千円を有形固定資産(土地、建物)に振り替えております。」
販売用不動産の一部を賃貸目的の有形固定資産へ振り替えた金額を159,525千円として開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「棚卸資産の一部について、販売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、141,448千円を固定資産に振り替えております。」
販売用不動産の一部を賃貸目的の固定資産へ振り替えた処理を継続して開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「販売用不動産の一部について、販売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、141,448千円を有形固定資産(土地、建物)に振り替えております。」
販売用不動産から賃貸目的の有形固定資産への振替を、141,448千円として継続して開示している。 - FY2020-Q2販売用不動産から賃貸への振替有価証券報告書
「販売用不動産の一部について、販売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、141,448千円を有形固定資産(土地、建物)に振り替えております。」
従来記載された賃貸から販売への振替とは反対方向に、販売用不動産の一部を賃貸目的へ変更し、有形固定資産へ振り替えたことを開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「固定資産の一部について、賃貸から販売へ保有目的を変更したことに伴い、804,377千円を販売用不動産に振り替えております。」
賃貸保有資産の販売用不動産への振替を通期設備状況でも継続して開示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「固定資産の一部について、賃貸から販売へ保有目的を変更したことに伴い、804,377千円を販売用不動産に振り替えております。」
賃貸目的で保有していた固定資産の一部について、販売目的への変更と804,377千円の販売用不動産への振替を開示している。