フェイスネットワーク(3489)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症下のWEB面談・テレワーク導入
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ下のオンライン営業・働き方対応72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風69社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行が落ち着いた現在も必要に応じて認めており、それぞれの生活に合わせた柔軟な働き方を可能にし、業務効率の向上を図っております。」
在宅勤務・時差出勤を、コロナ禍後も必要に応じて認める方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行が落ち着いた現在も継続し、必要に応じてこれを認めることにより、それぞれの生活に合わせた柔軟な働き方を可能にし、業務効率の向上を図っております。」
コロナ禍を契機に導入した在宅勤務・時差出勤を、流行が落ち着いた後も継続する方針を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そこで、IT技術を利用したWEB面談による接客やテレワークを導入し、場所にとらわれない事業活動を推進しております。」
WEB面談とテレワークによる事業継続策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「そこで、IT技術を利用したWEB面談による接客やテレワークを導入し、場所にとらわれない事業活動を推進しております。」
感染拡大防止と事業継続のため、WEB面談による接客およびテレワークを導入する施策を初めて明示している。