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決算説明資料3489フェイスネットワーク不動産

2026年3月期第3四半期決算説明資料

2026年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比30.5%増、営業利益が199.5%増となり、増収増益となった。不動産投資支援事業で粗利益が増えた一方、人件費や広告宣伝費も増加した。

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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高17,117百万円+30.5%
営業利益2,409百万円+199.5%
経常利益2,069百万円+315.6%
純利益1,357百万円+395.1%親会社株主に帰属する当期純利益
営業利益率14.1%
当四半期3か月の実績
売上高
8,497百万円
通期業績予想
売上高
35,000百万円
営業利益
5,600百万円
経常利益
5,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
3,400百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益増減
不動産投資支援事業粗利益1,862
不動産マネジメント粗利益36
仲介手数料-47
人件費-147
広告宣伝費-78
支払手数料-12
その他販管費-9
新しい施策
  • 本社移転による拠点の1箇所集約
  • 物件開発のデザインコンセプトへのウェルビーイング導入
  • FULNESS(フルネス)設備・仕様の展開
  • オーダーメイドキッチンメーカー株式会社Madreの子会社化
  • 富裕層向け最高級賃貸レジデンス『THE GRANDUO』シリーズの開発推進
  • 金融機関との連携強化
  • 大型物件の開発推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 入居率99%
  • 開発物件数315棟
  • 城南3区での開発物件数236棟
    構成比74.9
  • 進行中プロジェクト数43プロジェクト
  • THE GRANDUOの進行中プロジェクト数11プロジェクト
セグメント別実績
不動産投資支援事業
売上高
16,432百万円+31.7%
セグメント利益
2,282百万円+234.5%
販売件数
不動産商品
11件
前年同期9
建築商品
1件
前年同期5
不動産マネジメント事業
売上高
684百万円+6.3%
セグメント利益
127百万円+4.2%
管理戸数
2,549戸
前年同期比127戸減
市場規模・シェア
会社の開発物件の城南3区比率74.9%
会社のPER7.44%
業界平均PER9.6%
店舗数・拠点数
期末の数1拠点
内容本社移転により拠点を1箇所に集約
年間配当
40円1株当たり、分割後
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第3四半期
売上高17,117百万円(前年比 +30.5%)
営業利益2,409百万円(前年比 +199.5%)
経常利益2,069百万円(前年比 +315.6%)
純利益1,357百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +395.1%)
営業利益率14.1%
当四半期3か月の実績売上高 8,497百万円
通期業績予想売上高 35,000百万円 / 営業利益 5,600百万円 / 経常利益 5,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,400百万円
セグメント別実績不動産投資支援事業 売上高 16,432百万円(前年比 +31.7%) / セグメント利益 2,282百万円(前年比 +234.5%) / 販売件数 不動産商品 11件 / 建築商品 1件 / 不動産マネジメント事業 売上高 684百万円(前年比 +6.3%) / セグメント利益 127百万円(前年比 +4.2%) / 管理戸数 2,549戸
増減要因の内訳営業利益増減 不動産投資支援事業粗利益 1,862 / 不動産マネジメント粗利益 36 / 仲介手数料 -47 / 人件費 -147 / 広告宣伝費 -78 / 支払手数料 -12 / その他販管費 -9
主要KPI入居率 99%、開発物件数 315棟、城南3区での開発物件数 236棟、進行中プロジェクト数 43プロジェクト、THE GRANDUOの進行中プロジェクト数 11プロジェクト
店舗数・拠点数期末の数 1拠点 / 内容 本社移転により拠点を1箇所に集約 / 期中の出退店数 非開示
年間配当40円(1株当たり、分割後)
市場規模・シェア会社の開発物件の城南3区比率 74.9% / 会社のPER 7.44% / 業界平均PER 9.6%
新しい施策本社移転による拠点の1箇所集約、物件開発のデザインコンセプトへのウェルビーイング導入、FULNESS(フルネス)設備・仕様の展開、オーダーメイドキッチンメーカー株式会社Madreの子会社化、富裕層向け最高級賃貸レジデンス『THE GRANDUO』シリーズの開発推進、金融機関との連携強化、大型物件の開発推進
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主な増益要因は不動産投資支援事業の粗利益増加。相対的に粗利率の高い不動産商品の販売が増えたことが寄与した。一方、人員増による人件費、積極的なPR活動による広告宣伝費などが増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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