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業績予想の修正3489フェイスネットワーク不動産

2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前期から大幅に増加した。あわせて、2026年3月期の通期連結業績予想を新たに示した。

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修正された予想

2026年3月期・通期
売上高—→35,000百万円
+17.0%
営業利益—→5,600百万円
+23.9%
経常利益—→5,000百万円
+21.7%
親会社株主に帰属する当期純利益—→3,400百万円
+22.8%
1株当たり当期純利益—→344.27円銭
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修正の理由

新たな2026年3月期予想について、物件価値を向上させたシリーズの開発、金融機関との連携強化による富裕層顧客の獲得、安定した出口戦略の確保を進めるとしている。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損12,165千円、投資有価証券評価損68,325千円、特別損失合計80,490千円

前期実績売上高29,915百万円、営業利益4,519百万円、経常利益4,106百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,769百万円、1株当たり当期純利益280.42円
配当予想の修正2026年3月期の年間配当予想は120.00円(期末120.00円)。増額・減額・据置きの修正であるとの記載はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 35,000百万円(+17.0%)
営業利益非開示 → 5,600百万円(+23.9%)
経常利益非開示 → 5,000百万円(+21.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 3,400百万円(+22.8%)
1株当たり当期純利益非開示 → 344.27円銭
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前期実績売上高29,915百万円、営業利益4,519百万円、経常利益4,106百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,769百万円、1株当たり当期純利益280.42円
修正の理由新たな2026年3月期予想について、物件価値を向上させたシリーズの開発、金融機関との連携強化による富裕層顧客の獲得、安定した出口戦略の確保を進めるとしている。
特別損失の内容と金額固定資産除却損12,165千円、投資有価証券評価損68,325千円、特別損失合計80,490千円
配当予想の修正2026年3月期の年間配当予想は120.00円(期末120.00円)。増額・減額・据置きの修正であるとの記載はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

好立地の賃貸マンションへの投資需要が旺盛な中、物件価値の向上と販売単価の引き上げを進め、「GranDuo」シリーズ等の開発を推進した。また、岩本組への開発物件の施工促進、富裕層顧客の獲得、安定した出口戦略の確保にも取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)|フェイスネットワーク(3489)の適時開示 | Komori