読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-647905
千円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日~2023年12月31日連結日本基準売上高7,009百万円進捗 25.0%
営業利益-647百万円
経常利益-857百万円
純利益(親会社株主帰属)-617百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△62.55円
期末の財政状態
総資産30,298百万円
うち純資産 5,870 百万円自己資本比率 19.4%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高不動産投資支援事業 6,430,134千円、不動産マネジメント事業 579,211千円
セグメント別利益不動産投資支援事業 -716,881千円、不動産マネジメント事業 68,975千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高28,000百万円
営業利益3,300百万円
経常利益3,000百万円
純利益2,000百万円
年間配当予想84.00円 → 71.00円
業績の増減要因
株式会社岩本組の子会社化とシナジー創出に向けた取り組み、新築一棟マンション等の企画開発の推進、管理戸数の堅調な増加。不動産業の性質上、売上高・利益が第4四半期に大きく偏る見込み。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社岩本組 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,960,000株
期末自己株式数87,224株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日~2023年12月31日 |
| 売上高 | 7,009百万円 |
| 営業利益 | -647百万円 |
| 経常利益 | -857百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -617百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △62.55円 |
| 自己資本比率 | 当期末 19.4 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 30,298百万円 |
| 純資産 | 5,870百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 28,000百万円 / 営業利益 3,300百万円 / 経常利益 3,000百万円 / 純利益 2,000百万円 |
| 年間配当予想 | 84.00円 → 71.00円 |
| セグメント別売上高 | 不動産投資支援事業 6,430,134千円、不動産マネジメント事業 579,211千円 |
| セグメント別利益 | 不動産投資支援事業 -716,881千円、不動産マネジメント事業 68,975千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社岩本組 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 9,960,000株 |
| 期末自己株式数 | 87,224株 |
| 業績の増減要因 | 株式会社岩本組の子会社化とシナジー創出に向けた取り組み、新築一棟マンション等の企画開発の推進、管理戸数の堅調な増加。不動産業の性質上、売上高・利益が第4四半期に大きく偏る見込み。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年7月14日付で株式会社岩本組の全株式を取得したため第2四半期から連結財務諸表を作成し、前年同期との比較は行っていない。不動産業の性質上、下半期、特に第4四半期に売上高・利益が大きく偏るため、今期は第4四半期に大きく偏る見込みとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。