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決算説明資料3489フェイスネットワーク不動産

2023年3月期第1四半期決算説明資料

第1四半期は、前年同期の赤字から黒字に転じ、売上高も大幅に増加した。不動産投資支援事業では、販売件数は減ったものの販売単価の高い物件を売却したことが寄与した。

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規模
2057
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,471百万円+145.5%
営業利益51百万円
経常利益14百万円
純利益8百万円
営業利益率1.5%
当四半期3か月の実績
売上高
3,471百万円
営業利益
51百万円
経常利益
14百万円
当期純利益
8百万円
通期業績予想
売上高
21,000百万円
営業利益
2,000百万円
経常利益
1,700百万円
当期純利益
1,150百万円
EPS
232.06円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
不動産投資支援粗利益284
不動産マネジメント粗利益9
仲介手数料-48
情報システム費-7
人件費-19
広告宣伝費-5
その他販管費-29
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
物件大型化・高付加価値化、DX推進、人材採用・育成への投資
新しい施策
  • DX推進への投資
  • 人材採用・育成への投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 当社管理戸数1,849戸
    前年同期比39戸増
  • 管理棟数161棟
    前年同期比4棟増
  • 入居率94.9%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
不動産商品・建築商品の販売件数
不動産商品2件、建築商品1件
前年同期比前年同期は不動産商品3件、建築商品4件
販売単価前期の計画から販売時期を調整した物件の販売単価が高かった(数値は非開示)
セグメント別実績
不動産投資支援事業
売上高
3,298百万円+165.0%
営業利益
25百万円
不動産マネジメント事業
売上高
173百万円+2.4%
営業利益
25百万円+18.7%
年間配当
42円/株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第1四半期
売上高3,471百万円(前年比 +145.5%)
営業利益51百万円
経常利益14百万円
純利益8百万円
営業利益率1.5%
当四半期3か月の実績売上高 3,471百万円 / 営業利益 51百万円 / 経常利益 14百万円 / 当期純利益 8百万円
通期業績予想売上高 21,000百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 経常利益 1,700百万円 / 当期純利益 1,150百万円 / EPS 232.06円
セグメント別実績不動産投資支援事業 売上高 3,298百万円(前年比 +165.0%) / 営業利益 25百万円 / 不動産マネジメント事業 売上高 173百万円(前年比 +2.4%) / 営業利益 25百万円(前年比 +18.7%)
増減要因の内訳不動産投資支援粗利益 284 / 不動産マネジメント粗利益 9 / 仲介手数料 -48 / 情報システム費 -7 / 人件費 -19 / 広告宣伝費 -5 / その他販管費 -29
主要KPI当社管理戸数 1,849戸、管理棟数 161棟、入居率 94.9%
単価と数量の指標不動産商品・建築商品の販売件数 不動産商品2件、建築商品1件 / 販売単価 前期の計画から販売時期を調整した物件の販売単価が高かった(数値は非開示)
業績見通しの前提物件大型化・高付加価値化、DX推進、人材採用・育成への投資
年間配当42円/株
新しい施策DX推進への投資、人材採用・育成への投資
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産投資支援事業では、前期から販売時期を調整した物件の販売単価が高かったため、販売件数が前年同期を下回ったにもかかわらず売上・利益が増加した。不動産マネジメント事業では、管理戸数の増加が売上・利益の増加に寄与した。一方、仲介手数料、人件費、その他販管費などが営業利益を押し下げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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