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当座貸越契約の締結に関するお知らせ

きらぼし銀行と、物件開発の建築資金を確保するための当座貸越契約を締結しました。借入極度額は4億円で、無担保・無保証です。

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規模
400000000
円(借入極度額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

当座貸越契約の締結

決定2022年3月31日
対象期間2022年3月31日から2023年3月31日まで(返済予定日)
実施2022年3月31日(借入実行日・実績)
今後2023年3月31日に返済予定
金額借入極度額:4億円
理由

不動産投資支援事業の物件開発における建築資金の確保及び財務基盤の安定化を図るため

業績への影響

2022年3月期の業績に与える影響は軽微

相手方きらぼし銀行
担保・保証無担保・無保証
決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項当座貸越契約の締結
決定日2022年3月31日
実施日2022年3月31日(借入実行日・実績)
対象期間2022年3月31日から2023年3月31日まで(返済予定日)
金額借入極度額:4億円
業績への影響2022年3月期の業績に与える影響は軽微
理由不動産投資支援事業の物件開発における建築資金の確保及び財務基盤の安定化を図るため
今後の予定2023年3月31日に返済予定
相手方きらぼし銀行
担保・保証無担保・無保証
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関数量・規模根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産投資支援事業の物件開発における建築資金を確保し、財務基盤を安定化するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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