グローバル・リンク・マネジメント(3486)・施策再掲
融資手数料の営業外費用表示への変更
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「従来、支払手数料のうち融資手数料については「販売費及び一般管理費」に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より「営業外費用」として表示する方法に変更しております。」
融資手数料を営業外費用として表示する方法を継続し、前年度の165,862千円も組替表示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「従来、支払手数料のうち融資手数料については「販売費及び一般管理費」に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より「営業外費用」として表示する方法に変更しております。これは、事業環境の変化に伴い融資手数料の重要性が増すことが想定されており、融資手数料の経済的実態を改めて検討した結果、支払利息と同様に財務コストとしての性格が強いと判断したことから、当社グループの実態をより適切に表示するために行ったものであります。」
融資手数料を営業外費用として表示する方法を継続し、前年同期の74,449千円についても組替表示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「従来、支払手数料のうち融資手数料については「販売費及び一般管理費」に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より「営業外費用」として表示する方法に変更しております。これは、事業環境の変化に伴い融資手数料の重要性が増すことが想定されており、融資手数料の経済的実態を改めて検討した結果、支払利息と同様に財務コストとしての性格が強いと判断したことから、当社グループの実態をより適切に表示するために行ったものであります。」
融資手数料について、当連結会計年度から販売費及び一般管理費ではなく営業外費用として表示する方法へ変更した。事業環境の変化に伴う重要性の増加と、支払利息と同様の財務コストとしての性格を変更理由としている。