グローバル・リンク・マネジメント(3486)・方針再掲
協業・企業価値向上を基準とする政策保有株式の限定保有と検証
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1241社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1245件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会は、毎年、個別の純投資目的以外の目的である投資株式について、その保有の必要性、中長期的な経済合理性等を検証します。」
協業・企業価値向上に資する場合に必要な限度で政策保有株式を保有し、取締役会が毎年その必要性と経済合理性を検証する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「パートナーとの関係強化や協業促進等戦略的意義が認められ、当社グループの企業価値向上に資すると判断されるような場合には、純投資目的以外の目的である投資株式を必要な限度においてのみ保有することがあります。」
政策保有株式について、戦略的意義と企業価値向上への寄与が認められる場合に必要な限度で保有し、取締役会が毎年、保有の必要性や経済合理性を検証する方針を初めて記載した。