読む価値
58注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
31500
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての新株式発行
誰に、どれだけ出るか31,500株
普通株式31,500株(新株)
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)2名・10,000株
当社の執行役員8名・21,500株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,782円
発行価額の総額56,133,000円
調達する資金の額
金銭報酬債権合計56,133,000円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計56,133,000円(取締役に係る報酬枠は年額100百万円以内)
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
譲渡制限付株式の交付日から、当社の取締役、執行役員及び使用人のいずれの地位からも退任又は退職する日まで
譲渡制限の解除条件
原則として、譲渡制限期間の開始日以降最初に到来する定時株主総会の開催日まで(執行役員は翌年3月末日まで)継続して当社の取締役、執行役員又は使用人のいずれかの地位にあること。正当な理由による退任・退職の場合は在籍月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
所定の時期までに退任・退職した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)、期間満了時に解除されていない場合、禁錮以上の刑・差押え等・倒産手続開始、競業・法令違反等の一定事由がある場合、組織再編等により退任・退職する場合に、全部又は一部を無償取得。
対象者の区分と人数
当社の取締役2名・10,000株、当社の執行役員8名・21,500株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は交付日から当社の取締役、執行役員及び使用人のいずれの地位からも退任又は退職する日まで。
払込期日
2025年5月8日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日(2025年4月16日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,782円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
指名報酬諮問委員会(委員長・委員に独立社外取締役を含む)から、少数株主にとって不利益なものではなく妥当である旨の意見を取得。代表取締役社長金大仲は取締役会の審議・決議および本件に関する委員会の検討・意見形成に参加していない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式31,500株(新株) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,782円 |
| 発行価額の総額 | 56,133,000円 |
| 調達する資金の額 | 金銭報酬債権合計56,133,000円、差引手取概算額 非開示 |
| 払込期日 | 2025年5月8日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) / 人数 2名 / 株数 10,000株、名称 当社の執行役員 / 人数 8名 / 株数 21,500株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は交付日から当社の取締役、執行役員及び使用人のいずれの地位からも退任又は退職する日まで。 |
| 払込金額の算定根拠 | 取締役会決議日の直前営業日(2025年4月16日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,782円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 譲渡制限付株式の交付日から、当社の取締役、執行役員及び使用人のいずれの地位からも退任又は退職する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 原則として、譲渡制限期間の開始日以降最初に到来する定時株主総会の開催日まで(執行役員は翌年3月末日まで)継続して当社の取締役、執行役員又は使用人のいずれかの地位にあること。正当な理由による退任・退職の場合は在籍月数に応じて一部解除。 |
| 無償取得の事由 | 所定の時期までに退任・退職した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)、期間満了時に解除されていない場合、禁錮以上の刑・差押え等・倒産手続開始、競業・法令違反等の一定事由がある場合、組織再編等により退任・退職する場合に、全部又は一部を無償取得。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役2名・10,000株、当社の執行役員8名・21,500株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計56,133,000円(取締役に係る報酬枠は年額100百万円以内) |
| 企業行動規範上の手続 | 指名報酬諮問委員会(委員長・委員に独立社外取締役を含む)から、少数株主にとって不利益なものではなく妥当である旨の意見を取得。代表取締役社長金大仲は取締役会の審議・決議および本件に関する委員会の検討・意見形成に参加していない。 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、取締役・執行役員の株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。