この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
添付資料 14 ページ(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度 区分販売 4,704,329 / 不動産管理 368,800 / その他 3,635 / 顧客との契約から生じる収益 5,076,766 / その他の収益(注)2 30,596,621 / 外部顧客への売上高 35,673,388 / 当連結会計年度 区分販売 2,727,379 / 不動産管理 331,804 / その他 3,249,765 / 顧客との契約から生じる収益 6,308,949 / その他の収益(注)2 34,949,937 / 外部顧客への売上高 41,258,887
前連結会計年度 区分販売 4,704,329 / 不動産管理 368,800 / その他 3,635 / 顧客との契約から生じる収益 5,076,766 / その他の収益(注)2 30,596,621 / 外部顧客への売上高 35,673,388 / 当連結会計年度 区分販売 2,727,379 / 不動産管理 331,804 / その他 4,731,263 / 顧客との契約から生じる収益 7,790,448 / その他の収益(注)2 33,468,439 / 外部顧客への売上高 41,258,887
「2023 年 12 月期 決算短信[日本基準](連結)」の公表後、記載内容の一部に訂正が必要であることが判明したため、訂正を行うものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2023 年 12 月期 決算短信[日本基準](連結) |
| 元の開示日 | 2024 年2月 14 日 |
| 訂正箇所 | 添付資料 14 ページ(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報 |
| 訂正内容 | 前連結会計年度 区分販売 4,704,329 / 不動産管理 368,800 / その他 3,635 / 顧客との契約から生じる収益 5,076,766 / その他の収益(注)2 30,596,621 / 外部顧客への売上高 35,673,388 / 当連結会計年度 区分販売 2,727,379 / 不動産管理 331,804 / その他 3,249,765 / 顧客との契約から生じる収益 6,308,949 / その他の収益(注)2 34,949,937 / 外部顧客への売上高 41,258,887 → 前連結会計年度 区分販売 4,704,329 / 不動産管理 368,800 / その他 3,635 / 顧客との契約から生じる収益 5,076,766 / その他の収益(注)2 30,596,621 / 外部顧客への売上高 35,673,388 / 当連結会計年度 区分販売 2,727,379 / 不動産管理 331,804 / その他 4,731,263 / 顧客との契約から生じる収益 7,790,448 / その他の収益(注)2 33,468,439 / 外部顧客への売上高 41,258,887 |
| 訂正の理由 | 「2023 年 12 月期 決算短信[日本基準](連結)」の公表後、記載内容の一部に訂正が必要であることが判明したため、訂正を行うものです。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年2月14日に公表した決算短信について、公表後に記載内容の一部に訂正が必要であることが判明したため。具体的な誤りの原因は説明されていない。