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アセットマネジメント業務(東京23区内の新築レジデンス)
適用分野(この発表が対象とする用途)
東京23区内の新築レジデンスを中心とした不動産のアセットマネジメント
相手先と当社の関係
グローバル・リンク・マネジメント3486
当社との関係
SAGLは当社の関連会社で、当社の持分法適用会社。SAGLの持株比率は当社49%、スターアジアグループ51%。MDMとはAM業務を共同受託する関係。
相手先三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社、SAGLアドバイザーズ株式会社
三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社:東京都中央区、日本橋堀留町1-9-8 人形町PREX 4階、代表取締役社長 上野貴司、デジタル技術を活用した不動産・インフラを中心とする実物資産のアセットマネジメント事業、資本金50百万円、2020年4月設立。SAGLアドバイザーズ株式会社:東京都港区愛宕二丁目5番1号 愛宕グリーンヒルズ MORIタワー18階、代表取締役 豊田純平、有価証券・不動産・金銭債権の保有・売買・運用、投資助言・代理業、宅地建物取引業、不動産管理業務、資本金50百万円、2020年10月8日設立。
拠点(この発表が示した場所)
新築レジデンス2棟。今後、MDMと売買契約を締結している22物件のAM受託を目指す。
業績への影響
当社の今期業績への影響は軽微。将来、2030年に運用資産総額5,000億円規模を目指す。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
2022年11月14日開示の「販売用不動産の売却に関する売買契約締結のお知らせ(22物件)」、2022年中期経営計画
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | アセットマネジメント業務(東京23区内の新築レジデンス) |
| 相手先 | 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社、SAGLアドバイザーズ株式会社 |
| 相手先の概要 | 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社:東京都中央区、日本橋堀留町1-9-8 人形町PREX 4階、代表取締役社長 上野貴司、デジタル技術を活用した不動産・インフラを中心とする実物資産のアセットマネジメント事業、資本金50百万円、2020年4月設立。SAGLアドバイザーズ株式会社:東京都港区愛宕二丁目5番1号 愛宕グリーンヒルズ MORIタワー18階、代表取締役 豊田純平、有価証券・不動産・金銭債権の保有・売買・運用、投資助言・代理業、宅地建物取引業、不動産管理業務、資本金50百万円、2020年10月8日設立。 |
| 当社との関係 | SAGLは当社の関連会社で、当社の持分法適用会社。SAGLの持株比率は当社49%、スターアジアグループ51%。MDMとはAM業務を共同受託する関係。 |
| 適用分野 | 東京23区内の新築レジデンスを中心とした不動産のアセットマネジメント |
| 拠点の規模 | 新築レジデンス2棟。今後、MDMと売買契約を締結している22物件のAM受託を目指す。 |
| 業績への影響 | 当社の今期業績への影響は軽微。将来、2030年に運用資産総額5,000億円規模を目指す。 |
| 出典 | 2022年11月14日開示の「販売用不動産の売却に関する売買契約締結のお知らせ(22物件)」、2022年中期経営計画 |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地定量的な効果利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社は、SAGLでさらなるAM業務を受託し、将来の業績及び企業価値の向上につなげる方針を示している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。