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2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第2四半期累計の連結業績を発表し、売上高171億円、営業利益12億円となった。通期業績予想と年間配当予想は、いずれも従来から変更していない。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高17,120百万円進捗 48.9%
営業利益1,244百万円進捗 54.1%
経常利益1,128百万円進捗 56.4%
純利益(親会社株主帰属)718百万円進捗 55.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益90.59円
期末の財政状態
総資産29,079百万円
うち純資産 5,704 百万円自己資本比率 19.6%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業-4,646,616
投資-25,874
財務+5,036,075
純増減+363,585

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,794,431千円
セグメント別売上高不動産ソリューション事業 15,748,030千円、プロパティマネジメント事業 1,372,177千円
セグメント別利益不動産ソリューション事業 1,659,996千円、プロパティマネジメント事業 38,457千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高35,000百万円
営業利益2,300百万円
経常利益2,000百万円
純利益1,300百万円
年間配当予想35.00円 → 35.00円(0.0%)
業績の増減要因

1棟バルク販売が順調に進捗

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外の会社数・社名は非開示)
減損損失該当事項なし
減価償却費48,227千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,959,972
期末自己株式数91
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年6月30日
売上高17,120百万円
営業利益1,244百万円
経常利益1,128百万円
親会社株主に帰属する当期純利益718百万円
1株当たり当期純利益90.59円
自己資本比率当期末 19.6 / 前期末 非開示
総資産29,079百万円
純資産5,704百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-4,646,616千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-25,874千円
財務活動によるキャッシュ・フロー5,036,075千円
現金及び現金同等物期末残高2,794,431千円
通期業績予想売上高 35,000百万円 / 営業利益 2,300百万円 / 経常利益 2,000百万円 / 純利益 1,300百万円
年間配当予想35.00円 → 35.00円(0.0%)
セグメント別売上高不動産ソリューション事業 15,748,030千円、プロパティマネジメント事業 1,372,177千円
セグメント別利益不動産ソリューション事業 1,659,996千円、プロパティマネジメント事業 38,457千円
減価償却費48,227千円
減損損失該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外の会社数・社名は非開示)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,959,972
期末自己株式数91
業績の増減要因1棟バルク販売が順調に進捗
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

1棟バルク販売が順調に進捗したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|グローバル・リンク・マネジメント(3486)の適時開示 | Komori