読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
20412
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日非連結(個別)日本基準売上高20,412百万円進捗 60.0%
営業利益863百万円進捗 48.8%
経常利益654百万円進捗 43.6%
純利益(親会社株主帰属)855百万円進捗 61.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益109.73円
期末の財政状態
総資産20,335百万円
うち純資産 4,659 百万円自己資本比率 22.9%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産ソリューション事業 18,457,974千円、プロパティマネジメント事業 1,954,993千円
セグメント別利益不動産ソリューション事業 684,441千円、プロパティマネジメント事業 179,027千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,000百万円(前年比 +26.7%)
営業利益1,770百万円(前年比 +29.6%)
経常利益1,500百万円(前年比 +45.9%)
純利益1,400百万円(前年比 +104.0%)
年間配当予想35円 → 35円(0.0%)
業績の増減要因
新築1棟販売が順調に進捗したこと、オフバランス取引を活用して販管費の増加抑制に努めたこと、及び吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益442,350千円を特別利益に計上したこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社グローバル・リンク・パートナーズ
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 抱合せ株式消滅差益 442,350千円 / 特別損失 該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,859,840株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 20,412百万円 |
| 営業利益 | 863百万円 |
| 経常利益 | 654百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 855百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 109.73円 |
| 自己資本比率 | 当期末 22.9 / 前期末 22.1 |
| 総資産 | 20,335百万円 |
| 純資産 | 4,659百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 34,000百万円(前年比 +26.7%) / 営業利益 1,770百万円(前年比 +29.6%) / 経常利益 1,500百万円(前年比 +45.9%) / 純利益 1,400百万円(前年比 +104.0%) |
| 年間配当予想 | 35円 → 35円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 不動産ソリューション事業 18,457,974千円、プロパティマネジメント事業 1,954,993千円 |
| セグメント別利益 | 不動産ソリューション事業 684,441千円、プロパティマネジメント事業 179,027千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 抱合せ株式消滅差益 442,350千円 / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社グローバル・リンク・パートナーズ |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 7,859,840株 |
| 業績の増減要因 | 新築1棟販売が順調に進捗したこと、オフバランス取引を活用して販管費の増加抑制に努めたこと、及び吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益442,350千円を特別利益に計上したこと。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新築1棟販売が順調に進捗し、オフバランス取引の活用によって販売費及び一般管理費の増加抑制に努めた。また、子会社の吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益442,350千円を特別利益に計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。