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ロードスターキャピタル(3482)・事実再掲

収益認識会計基準の適用と水道光熱費の総額表示

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222022: 320222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高及び売上原価がそれぞれ133百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び利益剰余金の当期首残高に影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、通期の売上高・売上原価はそれぞれ133百万円増加したが、利益指標と利益剰余金期首残高には影響がないと記載している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ96百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高に影響はありません。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計では売上高と売上原価がそれぞれ96百万円増加したが、利益指標と利益剰余金期首残高への影響はないと再確認している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ57百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高に影響はありません。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計では売上高と売上原価がそれぞれ57百万円増加したが、利益指標と利益剰余金期首残高への影響はないと再確認している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これによる主な変更点は、テナントから収受する水道光熱費に係る収益であり、従来は、売上原価から控除しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、総額で収益を認識する方法に変更しております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ35百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高に影響はありません。」

    2022年1月1日から収益認識会計基準等を適用し、テナントから収受する水道光熱費を総額表示へ変更した。売上高と売上原価はそれぞれ35百万円増加したが、利益指標への影響はない。
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報道
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