ロードスターキャピタル(3482)・リスク再掲
顧客需要・金利・販売価格の変化による投資収益未達リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産投資判断後の想定収益未達リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当該経済情勢の種々の変化によって、当初想定した収益が確保できなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客需要、金利、販売価格等の変化による想定収益未達という従来のリスクが、経済情勢の変化による収益未達という形で整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「顧客の需要動向、金利動向、販売価格動向等、種々の変化によって、当初想定していたとおりの収益が確保できなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客需要、金利、販売価格の変化により投資時の想定収益を確保できないリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「顧客の需要動向、金利動向、販売価格動向等、種々の変化によって、当初想定していたとおりの収益が確保できなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客需要、金利、販売価格の変化により投資時の想定収益を確保できないリスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「顧客の需要動向、金利動向、販売価格動向等、種々の変化によって、当初想定していたとおりの収益が確保できなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
新規不動産取得時の投資判断後に、需要、金利、販売価格が変化し想定収益を確保できない可能性を示している。