ロードスターキャピタル(3482)・リスク削除
販売物件の瑕疵・クレームによる訴訟・補修負担
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅・不動産の施工瑕疵・瑕疵担保責任リスク100社が書いているテーマ・逆風100社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。39社中7社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書FY2021の事業等のリスクでは、販売物件の瑕疵・クレームによる訴訟・補修負担を独立したリスクとして記載していない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社が販売した物件の瑕疵やクレーム等に起因する訴訟等が発生する可能性があります。訴訟等の内容及び結果によっては、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
販売物件の瑕疵・クレームに起因する訴訟リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社が販売した物件の瑕疵やクレーム等に起因する訴訟等が発生する可能性があります。」
販売物件の瑕疵・クレームに起因する訴訟および補修負担の可能性を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社が販売した物件の瑕疵やクレーム等に起因する訴訟等が発生する可能性があります。また、当社が販売した物件に瑕疵があるとされた場合には、当社は瑕疵担保責任を負うことがあります。」
販売物件の瑕疵やクレームを原因とする訴訟、改修・補修工事費用の負担可能性を記載している。