発表された内容
不動産投資、ホテル運営・宿泊需要を対象とした不動産ST投資
想定平均分配利回り 年4.1%。ただし保証されない。
ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社及び関連会社が2026年4月時点で国内51施設を運営。
ロードスター証券株式会社はロードスターキャピタル株式会社の子会社。ロードスターキャピタル株式会社はオリジネーターとして不動産信託受益権を提供し、ロードスター証券株式会社が有価証券の募集・販売、ロードスターソリューションズ株式会社がブロックチェーン基盤の提供、ロードスターインベストメンツ株式会社が期中運用を担当する。
ロードスターキャピタル株式会社は東証プライム市場上場(コード3482)。ロードスター証券株式会社は東京都中央区所在、代表取締役社長は神田広一、資本金100百万円、2019年1月設立(2026年4月社名変更)、デジタル証券の販売等を事業とする。ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社及び関連会社は30年以上ホテル運営事業を展開し、2026年4月時点で国内51施設を運営。
ISO/IEC 27001:2022/JIS Q 27001:2023
JQA
登録証番号:JQA-IM1875。有効期限は非開示。
神奈川県横浜市中区長者町5丁目53番(チサン ホテル 横浜伊勢佐木町)
1口50万円単位、最低出資額50万円(1口)
会社は契約金額・業績への影響には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | OwnersBook+(オーナーズブックプラス)、不動産デジタル証券(不動産セキュリティトークン) |
| 相手先 | ロードスターキャピタル株式会社(証券コード3482)、ロードスターインベストメンツ株式会社、ロードスターソリューションズ株式会社、ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社及び関連会社 |
| 相手先の概要 | ロードスターキャピタル株式会社は東証プライム市場上場(コード3482)。ロードスター証券株式会社は東京都中央区所在、代表取締役社長は神田広一、資本金100百万円、2019年1月設立(2026年4月社名変更)、デジタル証券の販売等を事業とする。ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社及び関連会社は30年以上ホテル運営事業を展開し、2026年4月時点で国内51施設を運営。 |
| 当社との関係 | ロードスター証券株式会社はロードスターキャピタル株式会社の子会社。ロードスターキャピタル株式会社はオリジネーターとして不動産信託受益権を提供し、ロードスター証券株式会社が有価証券の募集・販売、ロードスターソリューションズ株式会社がブロックチェーン基盤の提供、ロードスターインベストメンツ株式会社が期中運用を担当する。 |
| 提供価格 | 1口50万円単位、最低出資額50万円(1口) |
| 提供開始日 | 2026年8月1日(土)10時から申込受付開始予定。運用開始日は2026年8月28日(金)予定。 |
| 適用分野 | 不動産投資、ホテル運営・宿泊需要を対象とした不動産ST投資 |
| 受賞名・認証名 | ISO/IEC 27001:2022/JIS Q 27001:2023 |
| 授与・認証機関 | JQA |
| 登録番号・有効期限 | 登録証番号:JQA-IM1875。有効期限は非開示。 |
| 拠点所在地 | 神奈川県横浜市中区長者町5丁目53番(チサン ホテル 横浜伊勢佐木町) |
| 拠点の規模 | 敷地面積1,944.15㎡、延床面積15,674.50㎡、総客室数399室、18階建、地下2階付 |
| 定量的な効果 | 想定平均分配利回り 年4.1%。ただし保証されない。 |
| 利用実績 | ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社及び関連会社が2026年4月時点で国内51施設を運営。 |
この書類が述べていない項目(4件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金利上昇局面で借入金利の変動によるキャッシュフローへの影響を受けにくくし、長期的かつ安定したインカムゲインの獲得を目指すため。また、インフレや宿泊需要を背景に、資産価値や賃料収入のさらなる向上も期待している。