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決算説明資料3482ロードスターキャピタル不動産

2025年12月期 決算説明資料

2025年12月期は、全事業の売上拡大や大型案件の売却により、13期連続の増収増益となった。2026年12月期も増収増益と増配を計画し、HHD社の完全子会社化を通じて不動産ST事業にも進出する。

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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高44,633百万円+29.7%
営業利益13,415百万円+17.2%
経常利益11,673百万円+16.1%税前利益
純利益7,977百万円+16.1%当期純利益
販管費2,033百万円
売上総利益率
率34.6%
前年同期比の増減ポイント前年同期38.8%から4.2ポイント低下
営業利益率
率30.1%
前年同期比の増減ポイント前年同期33.3%から3.2ポイント低下
通期業績予想
売上高
56,150百万円
売上総利益
18,843百万円
販管費
2,867百万円
営業利益
15,976百万円
税前利益
13,538百万円
当期純利益
9,178百万円
1株当たり配当金
98円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高93.1%
売上総利益100.1%
販管費92.3%
営業利益101.5%
税前利益104.1%
当期純利益104.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
おおむね計画通りに進捗し、予定通り計画利益を達成
新しい施策
  • Hash DasH Holdings株式会社の完全子会社化
  • 不動産セキュリティトークン・オファリング(STO)事業への進出
  • 2026年夏ころを目指すSTO第1号案件の開発
  • 6年ぶりのエクイティ型クラウドファンディング案件のローンチ
  • 新規株主優待・プラチナ会員制度の開始
  • 執行役員向け譲渡制限付株式報酬制度の導入予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 販売用不動産925億円
    前年同期比+13.5%(前期末比)
  • ROE27.7%
    前年同期比△3.5ポイント
  • AUM1,100億円
    前年同期比減少
  • 年間投資金額144億円
  • 営業貸付金92億円
    前年同期比前年同水準
  • EBITDA15,093百万円
    前年同期比増加
  • EPS479.56円
    前年同期比増加
セグメント別実績
  • コーポレートファンディング事業(不動産投資)
    売上高342億28百万円
    前年同期比+22%
  • コーポレートファンディング事業(不動産賃貸)
    売上高35億25百万円
    前年同期比+21%
  • コーポレートファンディング事業(ホテル運営)
    売上高42億61百万円
  • アセットマネジメント事業
    売上高17億63百万円
    前年同期比+48%
  • クラウドファンディング事業
    売上高8億29百万円
    前年同期比+26%
中期経営計画の目標
目標年度2027年12月期
売上高600億円
税前利益167億円
ROE25%以上
配当性向18%以上
不動産帳簿残高1,500億円
AUM3,000億円
OwnersBook投資額200億円
実績との対比2025年実績は売上高446億円、税前利益116億円、ROE27.7%、不動産帳簿残高925億円、AUM1,100億円、OwnersBook投資額144億円
財務目標
ROE
目標25%以上(2027年)
実績27.7%(2025年)
自己資本比率
目標25%-30%
実績26.1%(BSベース、2025年)
市場規模・シェア
  • ST案件残高(2025年末予定)5,773億円
  • ST発行累計額(2025年末予定)2,936億円
  • 2025年10月までのST新規発行額1,449億円
  • 同時期の上場REIT投資口募集・売出総額594億円
従業員数
人数66
年間配当
1株当たり年間配当額86円
配当性向
18%(2025年実績。18%以上を目安)
自己株式取得
株価動向、経済環境等を総合的に判断して機動的に実施する可能性があるが、具体的な取得枠・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期
売上高44,633百万円(前年比 +29.7%)
営業利益13,415百万円(前年比 +17.2%)
経常利益11,673百万円(税前利益)(前年比 +16.1%)
純利益7,977百万円(当期純利益)(前年比 +16.1%)
売上総利益率率 34.6% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期38.8%から4.2ポイント低下
営業利益率率 30.1% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期33.3%から3.2ポイント低下
販管費2,033百万円
通期業績予想売上高 56,150百万円 / 売上総利益 18,843百万円 / 販管費 2,867百万円 / 営業利益 15,976百万円 / 税前利益 13,538百万円 / 当期純利益 9,178百万円 / 1株当たり配当金 98円
通期予想に対する進捗率売上高 93.1% / 売上総利益 100.1% / 販管費 92.3% / 営業利益 101.5% / 税前利益 104.1% / 当期純利益 104.4%
計画に対する自己評価おおむね計画通りに進捗し、予定通り計画利益を達成
セグメント別実績セグメント コーポレートファンディング事業(不動産投資) / 売上高 342億28百万円 / 前年同期比 +22%、セグメント コーポレートファンディング事業(不動産賃貸) / 売上高 35億25百万円 / 前年同期比 +21%、セグメント コーポレートファンディング事業(ホテル運営) / 売上高 42億61百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント アセットマネジメント事業 / 売上高 17億63百万円 / 前年同期比 +48%、セグメント クラウドファンディング事業 / 売上高 8億29百万円 / 前年同期比 +26%
主要KPI指標名 販売用不動産 / 値 925億円 / 前年同期比 +13.5%(前期末比)、指標名 ROE / 値 27.7% / 前年同期比 △3.5ポイント、指標名 AUM / 値 1,100億円 / 前年同期比 減少、指標名 年間投資金額 / 値 144億円 / 前年同期比 非開示、指標名 営業貸付金 / 値 92億円 / 前年同期比 前年同水準、指標名 EBITDA / 値 15,093百万円 / 前年同期比 増加、指標名 EPS / 値 479.56円 / 前年同期比 増加
従業員数人数 66 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
中期経営計画の目標目標年度 2027年12月期 / 売上高 600億円 / 税前利益 167億円 / ROE 25%以上 / 配当性向 18%以上 / 不動産帳簿残高 1,500億円 / AUM 3,000億円 / OwnersBook投資額 200億円 / 実績との対比 2025年実績は売上高446億円、税前利益116億円、ROE27.7%、不動産帳簿残高925億円、AUM1,100億円、OwnersBook投資額144億円
財務目標ROE 目標 25%以上(2027年) / 実績 27.7%(2025年) / 自己資本比率 目標 25%-30% / 実績 26.1%(BSベース、2025年) / ネットD/Eレシオ 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 86円 / 内訳 非開示
配当性向18%(2025年実績。18%以上を目安)
自己株式取得株価動向、経済環境等を総合的に判断して機動的に実施する可能性があるが、具体的な取得枠・株数・期間は非開示
市場規模・シェア指標 ST案件残高(2025年末予定) / 値 5,773億円、指標 ST発行累計額(2025年末予定) / 値 2,936億円、指標 2025年10月までのST新規発行額 / 値 1,449億円、指標 同時期の上場REIT投資口募集・売出総額 / 値 594億円
新しい施策Hash DasH Holdings株式会社の完全子会社化、不動産セキュリティトークン・オファリング(STO)事業への進出、2026年夏ころを目指すSTO第1号案件の開発、6年ぶりのエクイティ型クラウドファンディング案件のローンチ、新規株主優待・プラチナ会員制度の開始、執行役員向け譲渡制限付株式報酬制度の導入予定
この書類が述べていない項目(9件)
当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産投資ではオフィス回帰を捉えた物件取得・売却が進み、不動産賃貸ではオフィス回帰、賃料上昇、インバウンド需要が寄与した。アセットマネジメントでは大型物件の売却に伴うインセンティブ報酬、クラウドファンディングでは好調な不動産市況が売上増加に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年12月期 決算説明資料|ロードスターキャピタル(3482)の適時開示 | Komori