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決算説明資料3482ロードスターキャピタル不動産

2025年12月期 第3四半期決算説明資料

2025年12月期第3四半期累計は、物件売却などにより売上高が前年同期比18.9%増となった一方、営業利益・税前利益・純利益は前年同期を下回った。通期計画に対する進捗率は、売上高60.3%、営業利益68.5%、税前利益68.9%、純利益69.0%となっている。

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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高28,880百万円+18.9%
営業利益9,060百万円-4.6%
純利益5,277百万円-8.4%
売上総利益率36.6%
営業利益率31.4%
販管費1,513百万円
通期業績予想
売上高
47,926百万円
売上総利益
15,425百万円
販管費
2,203百万円
営業利益
13,221百万円
税前利益
11,210百万円
当期純利益
7,642百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高60.3%
営業利益68.5%
税前利益68.9%
当期純利益69.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
実績は計画に対してやや遅れているが、計画利益達成に向けた道筋は見えてきている
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
不動産市況堅調に推移すると考えている
金利利上げ時期の見極めは難しいが、当期業績への影響は限定的
インフレ中長期的に賃料や物件価格の上昇を予想
新しい施策
  • 銀座菊正ビル/銀座ニューセントラルビルの取得
  • OwnersBookの株主優待用投資枠・払戻手数料無料の開始
  • プラチナ会員制度の開始
  • IR FAQページの公開
  • エクイティ型案件の再開およびSTO案件のローンチ方針
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ROE31.2%
  • 販売用不動産917億円
    前年同期比+12.6%(前期末比)
  • 物件数28物件
  • AUM1,200億円
  • 営業貸付金118億円
    前年同期比+25%(前期末比)
  • OwnersBook会員数28,200人
  • EPS318.03円
セグメント別実績
コーポレートファンディング事業(不動産投資)
売上高
22,217百万円
前年同期比+9%
コーポレートファンディング事業(不動産賃貸)
売上高
2,524百万円
前年同期比+20%
コーポレートファンディング事業(ホテル運営)
売上高
3,096百万円
アセットマネジメント事業
売上高
423百万円
前年同期比-57%
クラウドファンディング事業
売上高
601百万円
前年同期比+25%
中期経営計画の目標
目標年度2027年
売上高
600億円
税前利益
167億円
ROE25%以上
不動産帳簿残高
1,500億円
AUM
3,000億円
OwnersBook投資額
200億円
財務目標
ROE25%以上(2027年目標)
自己資本比率25%-30%(目標)
自己資本比率実績24.1%(BSベース、2025年12月期3Q)
市場規模・シェア
日本の不動産投資額
31,932億円
前年同期比+11%
都心5区の海外投資額比率61%
東京経済圏のオフィス賃貸面積比率63.5%
従業員数
人数80約80名
年間配当
1株当たり年間配当額83円
配当性向
18%以上を目安
自己株式取得
株価動向、経済環境等を総合的に判断して実施する可能性がある。取得枠・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第3四半期
売上高28,880百万円(前年比 +18.9%)
営業利益9,060百万円(前年比 -4.6%)
純利益5,277百万円(前年比 -8.4%)
売上総利益率36.6%
営業利益率31.4%
販管費1,513百万円
通期業績予想売上高 47,926百万円 / 売上総利益 15,425百万円 / 販管費 2,203百万円 / 営業利益 13,221百万円 / 税前利益 11,210百万円 / 当期純利益 7,642百万円
通期予想に対する進捗率売上高 60.3% / 営業利益 68.5% / 税前利益 68.9% / 当期純利益 69.0%
計画に対する自己評価実績は計画に対してやや遅れているが、計画利益達成に向けた道筋は見えてきている
セグメント別実績コーポレートファンディング事業(不動産投資) 売上高 22,217百万円 / 前年同期比 +9% / コーポレートファンディング事業(不動産賃貸) 売上高 2,524百万円 / 前年同期比 +20% / コーポレートファンディング事業(ホテル運営) 売上高 3,096百万円 / 前年同期比 非開示 / アセットマネジメント事業 売上高 423百万円 / 前年同期比 -57% / クラウドファンディング事業 売上高 601百万円 / 前年同期比 +25%
主要KPI指標名 ROE / 値 31.2% / 前年同期比 非開示、指標名 販売用不動産 / 値 917億円 / 前年同期比 +12.6%(前期末比)、指標名 物件数 / 値 28物件 / 前年同期比 非開示、指標名 AUM / 値 1,200億円 / 前年同期比 非開示、指標名 営業貸付金 / 値 118億円 / 前年同期比 +25%(前期末比)、指標名 OwnersBook会員数 / 値 28,200人 / 前年同期比 非開示、指標名 EPS / 値 318.03円 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 80約80名 / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提不動産市況 堅調に推移すると考えている / 金利 利上げ時期の見極めは難しいが、当期業績への影響は限定的 / インフレ 中長期的に賃料や物件価格の上昇を予想
中期経営計画の目標目標年度 2027年 / 売上高 600億円 / 税前利益 167億円 / ROE 25%以上 / 不動産帳簿残高 1,500億円 / AUM 3,000億円 / OwnersBook投資額 200億円
財務目標ROE 25%以上(2027年目標) / 自己資本比率 25%-30%(目標) / 自己資本比率実績 24.1%(BSベース、2025年12月期3Q)
年間配当1株当たり年間配当額 83円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向18%以上を目安
自己株式取得株価動向、経済環境等を総合的に判断して実施する可能性がある。取得枠・株数・期間は非開示
市場規模・シェア日本の不動産投資額 31,932億円 / 都心5区の海外投資額比率 61% / 東京経済圏のオフィス賃貸面積比率 63.5%
新しい施策銀座菊正ビル/銀座ニューセントラルビルの取得、OwnersBookの株主優待用投資枠・払戻手数料無料の開始、プラチナ会員制度の開始、IR FAQページの公開、エクイティ型案件の再開およびSTO案件のローンチ方針
この書類が述べていない項目(9件)
経常利益当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

物件売買のタイミングにより利益にばらつきが生じていること、ホテル運営では競争環境の厳しさ、人件費や物価の高騰などの影響があることを会社が説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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