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決算説明資料3482ロードスターキャピタル不動産

2025年12月期 第2四半期決算説明資料

2025年12月期第2四半期は、売上高と各段階利益が前年同期を大きく上回り、通期計画に対する進捗も順調に進んだ。不動産の仕入れも進み、販売用不動産残高は過去最大となった。

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決算説明資料2025年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高20,797百万円+36.7%
営業利益7,544百万円+54.9%
純利益4,528百万円+53.2%
売上総利益率41.4%
営業利益率36.3%
販管費1,071百万円
通期業績予想
売上高
47,926百万円
売上総利益
15,425百万円
販管費
2,203百万円
営業利益
13,221百万円
税前利益
11,210百万円
当期純利益
7,642百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高43.4%
売上総利益55.8%
販管費48.6%
営業利益57.1%
税前利益59.1%
当期純利益59.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に進捗
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
世界の不動産投資額2025年1Q、前年同期比+34%の1,850億ドル
日本の不動産投資額2025年1Q、前年同期比+23%の2兆952億円
2025年国内不動産投資額6兆円近くに達すると予想
新しい施策
  • 東品川および新横浜のオフィスビル取得
  • OwnersBookの株主優待に払戻手数料無料を追加
  • 中期計画におけるエクイティ型案件の再開
  • STO案件のローンチ
  • 執行役員への譲渡制限付株式報酬制度導入予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 販売用不動産950億円
    前年同期比前期末比+16.5%
  • 不動産投資に係る営業貸付金123億円
    前年同期比前期末比+27%
  • AUM1,192億円
  • OwnersBook会員数28,167人
  • ROE29.1%
  • EPS273.33円
セグメント別実績
コーポレートファンディング事業(不動産投資)
売上高163億円
前年同期比+27%
コーポレートファンディング事業(不動産賃貸)
売上高16億円
前年同期比+22%
コーポレートファンディング事業(ホテル運営)
売上高21億円
運営原価21億円
ホテル運営利益率-0.5%
アセットマネジメント事業
売上高3億円
前年同期比△54%
クラウドファンディング事業
売上高387百万円
前年同期比+26%
中期経営計画の目標
目標年度2027年
売上高600億円
税前利益167億円
ROE25%以上
配当性向18%以上
不動産帳簿残高1,500億円
AUM3,000億円
OwnersBook投資額200億円
財務目標
ROE25%以上
自己資本比率25%-30%
市場規模・シェア
都心5区の海外からの投資額比率国内投資総額の61%
2025年国内不動産投資額見通し6兆円近く
東京都内の中小企業比率99%
築20年超の物件比率86%
従業員数
人数約80名
年間配当
1株当たり年間配当額83円(予定)
配当性向
18%以上を目安
自己株式取得
株価動向、経済環境等を総合的に判断して実施する可能性がある。取得枠・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第2四半期
売上高20,797百万円(前年比 +36.7%)
営業利益7,544百万円(前年比 +54.9%)
純利益4,528百万円(前年比 +53.2%)
売上総利益率41.4%
営業利益率36.3%
販管費1,071百万円
通期業績予想売上高 47,926百万円 / 売上総利益 15,425百万円 / 販管費 2,203百万円 / 営業利益 13,221百万円 / 税前利益 11,210百万円 / 当期純利益 7,642百万円
通期予想に対する進捗率売上高 43.4% / 売上総利益 55.8% / 販管費 48.6% / 営業利益 57.1% / 税前利益 59.1% / 当期純利益 59.3%
計画に対する自己評価順調に進捗
セグメント別実績コーポレートファンディング事業(不動産投資) 売上高 163億円 / 前年同期比 +27% / コーポレートファンディング事業(不動産賃貸) 売上高 16億円 / 前年同期比 +22% / コーポレートファンディング事業(ホテル運営) 売上高 21億円 / 運営原価 21億円 / ホテル運営利益率 -0.5% / アセットマネジメント事業 売上高 3億円 / 前年同期比 △54% / クラウドファンディング事業 売上高 387百万円 / 前年同期比 +26%
主要KPI指標名 販売用不動産 / 値 950億円 / 前年同期比 前期末比+16.5%、指標名 不動産投資に係る営業貸付金 / 値 123億円 / 前年同期比 前期末比+27%、指標名 AUM / 値 1,192億円 / 前年同期比 非開示、指標名 OwnersBook会員数 / 値 28,167人 / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 29.1% / 前年同期比 非開示、指標名 EPS / 値 273.33円 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 約80名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提世界の不動産投資額 2025年1Q、前年同期比+34%の1,850億ドル / 日本の不動産投資額 2025年1Q、前年同期比+23%の2兆952億円 / 2025年国内不動産投資額 6兆円近くに達すると予想
中期経営計画の目標目標年度 2027年 / 売上高 600億円 / 税前利益 167億円 / ROE 25%以上 / 配当性向 18%以上 / 不動産帳簿残高 1,500億円 / AUM 3,000億円 / OwnersBook投資額 200億円
財務目標ROE 25%以上 / 自己資本比率 25%-30%
年間配当1株当たり年間配当額 83円(予定) / 中間配当 非開示 / 期末配当 非開示
配当性向18%以上を目安
自己株式取得株価動向、経済環境等を総合的に判断して実施する可能性がある。取得枠・期間は非開示
市場規模・シェア都心5区の海外からの投資額比率 国内投資総額の61% / 2025年国内不動産投資額見通し 6兆円近く / 東京都内の中小企業比率 99% / 築20年超の物件比率 86%
新しい施策東品川および新横浜のオフィスビル取得、OwnersBookの株主優待に払戻手数料無料を追加、中期計画におけるエクイティ型案件の再開、STO案件のローンチ、執行役員への譲渡制限付株式報酬制度導入予定
この書類が述べていない項目(9件)
経常利益当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

好調な不動産市況を背景に、国内事業会社・不動産会社やアジア投資家の需要が高まったこと、オフィス物件の売却・取得が進んだことなどを挙げている。アセットマネジメント事業の減収については、前年同期に受託資産売却に伴う大型報酬があった反動と説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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