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2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年12月期中間期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想は修正されていない。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年1月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高20,797百万円前年比 +36.7%進捗 43.4%
営業利益7,544百万円前年比 +54.9%進捗 57.1%
経常利益6,889百万円前年比 +46.4%進捗 59.2%
純利益(親会社株主帰属)4,528百万円前年比 +53.2%進捗 59.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益273.33円
期末の財政状態
総資産123,199百万円
うち純資産 29,161 百万円自己資本比率 23.2%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-10,696
投資-1
財務+10,085
純増減-612

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高12,040百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高47,926百万円(前年比 +39.2%)
営業利益13,221百万円(前年比 +15.5%)
経常利益11,635百万円(前年比 +8.7%)
純利益7,642百万円(前年比 +11.2%)
年間配当予想70.00円(前期実績) → 83.00円(今期予想)
業績の増減要因

堅調な不動産マーケットを背景に、東京都内のホテル1物件及びオフィスビル1物件を売却。不動産賃貸では2物件を売却した一方、新たに東京都内のオフィスビルを含む5物件を取得。ホテル運営は概ね計画どおりに進捗。アセットマネジメントは前年同期に受託資産売却に伴う大型報酬があった反動で減収。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
特別損益の内訳当中間期は特別利益・特別損失ともに計上なし
減価償却費725百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数21,444,000株
期末自己株式数4,830,101株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日〜2025年6月30日
売上高20,797百万円(前年比 +36.7%)
営業利益7,544百万円(前年比 +54.9%)
経常利益6,889百万円(前年比 +46.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,528百万円(前年比 +53.2%)
1株当たり当期純利益273.33円
自己資本比率当期末 23.2% / 前期末 23.4%
総資産123,199百万円
純資産29,161百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-10,696百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー10,085百万円
現金及び現金同等物期末残高12,040百万円
通期業績予想売上高 47,926百万円(前年比 +39.2%) / 営業利益 13,221百万円(前年比 +15.5%) / 経常利益 11,635百万円(前年比 +8.7%) / 純利益 7,642百万円(前年比 +11.2%)
年間配当予想70.00円(前期実績) → 83.00円(今期予想)
減価償却費725百万円
特別損益の内訳当中間期は特別利益・特別損失ともに計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数21,444,000株
期末自己株式数4,830,101株
業績の増減要因堅調な不動産マーケットを背景に、東京都内のホテル1物件及びオフィスビル1物件を売却。不動産賃貸では2物件を売却した一方、新たに東京都内のオフィスビルを含む5物件を取得。ホテル運営は概ね計画どおりに進捗。アセットマネジメントは前年同期に受託資産売却に伴う大型報酬があった反動で減収。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

堅調な不動産マーケットを背景に、東京都内のホテル・オフィスビルを売却したほか、ホテル運営が概ね計画どおり進捗した。アセットマネジメント事業は、前年同期に受託資産売却に伴う大型報酬があった反動で減収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)|ロードスターキャピタル(3482)の適時開示 | Komori