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2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年12月期第1四半期は、売上高と各利益が前年同期を上回り、特に営業利益が大幅に伸びた。通期業績予想と年間配当予想は修正されなかった。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高11,052百万円前年比 +35.3%進捗 23.1%
営業利益5,550百万円前年比 +110.1%進捗 42.0%
経常利益5,341百万円前年比 +115.7%進捗 45.9%
純利益(親会社株主帰属)3,584百万円前年比 +125.7%進捗 46.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益216.48円
期末の財政状態
総資産118,947百万円
うち純資産 28,106 百万円自己資本比率 23.1%前期末比 -0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高47,926百万円(前年比 +39.2%)
営業利益13,221百万円(前年比 +15.5%)
経常利益11,635百万円(前年比 +8.7%)
純利益7,642百万円(前年比 +11.2%)
年間配当予想70円 → 83円
業績の増減要因

堅調な不動産マーケットを背景に、不動産投資では東京都内のホテル1物件を売却。不動産賃貸では東京都内のオフィスビル等3棟を取得。ホテル運営は概ね計画どおりに進捗。アセットマネジメントは前期に受託資産の売却に伴う大型の報酬があった反動で減収。クラウドファンディングは営業貸付金残高が過去最大となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名なし)、除外0社(社名なし)
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費357百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数21,444,000株
期末自己株式数4,893,101株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日〜2025年3月31日
売上高11,052百万円(前年比 +35.3%)
営業利益5,550百万円(前年比 +110.1%)
経常利益5,341百万円(前年比 +115.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,584百万円(前年比 +125.7%)
1株当たり当期純利益216.48円
自己資本比率当期末 23.1 / 前期末 23.4
総資産118,947百万円
純資産28,106百万円
通期業績予想売上高 47,926百万円(前年比 +39.2%) / 営業利益 13,221百万円(前年比 +15.5%) / 経常利益 11,635百万円(前年比 +8.7%) / 純利益 7,642百万円(前年比 +11.2%)
年間配当予想70円 → 83円
減価償却費357百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名なし)、除外0社(社名なし)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数21,444,000株
期末自己株式数4,893,101株
業績の増減要因堅調な不動産マーケットを背景に、不動産投資では東京都内のホテル1物件を売却。不動産賃貸では東京都内のオフィスビル等3棟を取得。ホテル運営は概ね計画どおりに進捗。アセットマネジメントは前期に受託資産の売却に伴う大型の報酬があった反動で減収。クラウドファンディングは営業貸付金残高が過去最大となった。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

堅調な不動産マーケットを背景に、東京都内のホテル1物件を売却したことで不動産投資売上が増加した。不動産賃貸では東京都内のオフィスビル等3棟を取得し、アセットマネジメント事業は前年同期に受託資産売却に伴う大型報酬があった反動で減収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ロードスターキャピタル(3482)の適時開示 | Komori