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決算説明資料3482ロードスターキャピタル不動産

2024年12月期 第3四半期決算説明資料

2024年12月期第3四半期は、大型オフィス物件の売却などにより、売上高は前年同期比1.9%増、営業利益は34.7%増となった。販売用不動産の残高も前期末比46.2%増の805億円まで積み上がった。

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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高24,299百万円+1.9%
営業利益9,501百万円+34.7%
経常利益8,431百万円+34.5%
純利益5,759百万円+34.6%
販管費1,359百万円
売上総利益率
率44.7%
前年同期比128.7%
営業利益率
率39.1%
前年同期比134.7%
当四半期3か月の実績ホテル運営売上は決算への取り込みが2か月遅れるため、第3四半期には7月分の1か月分のみ計上
通期業績予想
売上高
37,658百万円
売上総利益
13,569百万円
販管費
2,001百万円
営業利益
11,567百万円
税前利益
10,083百万円
当期純利益
6,895百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高64.5%
売上総利益80.0%
販管費67.9%
営業利益82.1%
税前利益83.6%
当期純利益83.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
各事業において計画達成に向けて順調に進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
利益率の高い物件の売却、賃貸利益率の改善、アセットマネジメント事業およびクラウドファンディング事業の伸長
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
日銀の追加利上げの可能性、インバウンド需要、ホテル需要、オフィス空室率・賃料動向などの定性的前提
新しい施策
  • ひらまつ運営の高級リゾートホテル6件を取得
  • オフィスとホテルを中心とした積極的な仕入れを継続
  • STO案件のローンチに向けた準備
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
販売用不動産残高
805億円
前年同期比前期末比+46.2%
営業貸付金
91億円
前年同期比前期末比+32%
AUM
1,200億円
投資家会員数
28,108人
OwnersBook投資額
96億円
自己保有資産残高
805億円
セグメント別実績
コーポレートファンディング事業(不動産投資)
売上高
20,320百万円
前年同期比-4%
コーポレートファンディング事業(不動産賃貸)
売上高
2,103百万円
前年同期比+16%
コーポレートファンディング事業(ホテル運営)
売上高
390百万円
アセットマネジメント事業
売上高
974百万円
前年同期比+79%
クラウドファンディング事業
売上高
480百万円
前年同期比+44%
中期経営計画の目標
2024年
売上高300億円
税前利益100億円
ROE>30%
配当性向≧17%
自己保有資産残高750億円
AUM2,000億円
OwnersBook投資額200億円
財務目標
ROE
目標>30%
2024年3Q実績35.8%
市場規模・シェア
2024年上半期の世界都市別不動産投資額ランキング東京1位
東京の投資額前年同期比+21%
年間配当
2024年70.0円
配当性向
17%を目安(2024年予定も17%)
自己株式取得
自社株買いへの言及はあるが、取得枠の金額・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第3四半期
売上高24,299百万円(前年比 +1.9%)
営業利益9,501百万円(前年比 +34.7%)
経常利益8,431百万円(前年比 +34.5%)
純利益5,759百万円(前年比 +34.6%)
売上総利益率率 44.7% / 前年同期比 128.7%
営業利益率率 39.1% / 前年同期比 134.7%
販管費1,359百万円
当四半期3か月の実績ホテル運営売上は決算への取り込みが2か月遅れるため、第3四半期には7月分の1か月分のみ計上
通期業績予想売上高 37,658百万円 / 売上総利益 13,569百万円 / 販管費 2,001百万円 / 営業利益 11,567百万円 / 税前利益 10,083百万円 / 当期純利益 6,895百万円
通期予想に対する進捗率売上高 64.5% / 売上総利益 80.0% / 販管費 67.9% / 営業利益 82.1% / 税前利益 83.6% / 当期純利益 83.5%
計画に対する自己評価各事業において計画達成に向けて順調に進捗
セグメント別実績コーポレートファンディング事業(不動産投資) 売上高 20,320百万円 / 前年同期比 -4% / コーポレートファンディング事業(不動産賃貸) 売上高 2,103百万円 / 前年同期比 +16% / コーポレートファンディング事業(ホテル運営) 売上高 390百万円 / アセットマネジメント事業 売上高 974百万円 / 前年同期比 +79% / クラウドファンディング事業 売上高 480百万円 / 前年同期比 +44%
増減要因の内訳利益率の高い物件の売却、賃貸利益率の改善、アセットマネジメント事業およびクラウドファンディング事業の伸長
主要KPI販売用不動産残高 805億円 / 営業貸付金 91億円 / AUM 1,200億円 / 投資家会員数 28,108人 / OwnersBook投資額 96億円 / 自己保有資産残高 805億円
業績見通しの前提日銀の追加利上げの可能性、インバウンド需要、ホテル需要、オフィス空室率・賃料動向などの定性的前提
中期経営計画の目標2024年 売上高 300億円 / 税前利益 100億円 / ROE >30% / 配当性向 ≧17% / 自己保有資産残高 750億円 / AUM 2,000億円 / OwnersBook投資額 200億円
財務目標ROE 目標 >30% / 2024年3Q実績 35.8%
年間配当2024年 70.0円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向17%を目安(2024年予定も17%)
自己株式取得自社株買いへの言及はあるが、取得枠の金額・株数・期間は非開示
市場規模・シェア2024年上半期の世界都市別不動産投資額ランキング 東京1位 / 東京の投資額前年同期比 +21%
新しい施策ひらまつ運営の高級リゾートホテル6件を取得、オフィスとホテルを中心とした積極的な仕入れを継続、STO案件のローンチに向けた準備
この書類が述べていない項目(7件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コーポレートファンディング事業で大型物件を売却したことに加え、利益率の高い物件の売却、賃貸利益率の改善、アセットマネジメント事業およびクラウドファンディング事業の伸長が利益増加に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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