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決算説明資料3482ロードスターキャピタル不動産

2024年12月期 第2四半期決算説明資料

2024年12月期第2四半期は、売上高・営業利益・税前利益・純利益が前年同期を上回った。通期計画に対しては利益項目が42〜43%進捗する一方、AUMとOwnersBook投資額は中期計画を下回っている。

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前年同期比(税前利益・当期純利益、%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,212百万円+4.6%
営業利益4,870百万円+13.1%
純利益2,955百万円+24.0%
売上総利益率37.6%
営業利益率32.0%
販管費842百万円
通期業績予想
売上高
37,658百万円
売上総利益
13,569百万円
販管費
2,001百万円
営業利益
11,567百万円
税前利益
10,083百万円
当期純利益
6,895百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高40.4%
売上総利益42.1%
販管費42.1%
営業利益42.1%
税前利益43.0%
当期純利益42.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
年間計画の達成にむけて順調に進捗中。ただし、AUM/OwnersBook投資額は計画数字をビハインド
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
金利日銀の追加利上げは事業計画に概ね織り込み済み
金利ヘッジ過年度に金利スワップ契約を購入済み
新しい施策
  • 当社4件目となるホテル(ホテルリブマックス新宿歌舞伎町)の取得
  • STO案件のローンチに向けた準備・証券会社との協業検討
  • オープンエンドファンドや個人向けエクイティ型ファンドの組成検討
  • 寄付型クラウドファンディング事業の検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • AUM(受託資産残高)1,000億円
  • 営業貸付金9,354百万円
  • 投資家会員数28,078人
  • 投資金額66億円
  • ROE29.5%
セグメント別実績
コーポレートファンディング(不動産投資)
売上高
12,820百万円
前年同期比+0.1%
コーポレートファンディング(不動産賃貸)
売上高
1,358百万円
前年同期比+12%
アセットマネジメント
売上高
714百万円
前年同期比+170%
クラウドファンディング
売上高
306百万円
前年同期比+28%
中期経営計画の目標
2024年売上高
300億円
2024年税前利益
100億円
2024年ROE>30%
2024年自己保有資産残高
750億円
2024年AUM
2,000億円
2024年OwnersBook投資額
200億円
財務目標
ROE
目標>30%
2024年2Q実績29.5%
配当性向
目標≧17%
2024年2Q時点≧17%
市場規模・シェア
東京の世界都市別不動産投資額ランキング2024年1-3月期に1位
東京の投資額前年同期比178%増
世界の不動産クラウドファンディング市場予測2032年に約128兆円
従業員数
人数約80名
年間配当
1株当たり年間配当額70円
配当性向
17%を目安(2024年予定も17%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第2四半期
売上高15,212百万円(前年比 +4.6%)
営業利益4,870百万円(前年比 +13.1%)
純利益2,955百万円(前年比 +24.0%)
売上総利益率37.6%
営業利益率32.0%
販管費842百万円
通期業績予想売上高 37,658百万円 / 売上総利益 13,569百万円 / 販管費 2,001百万円 / 営業利益 11,567百万円 / 税前利益 10,083百万円 / 当期純利益 6,895百万円
通期予想に対する進捗率売上高 40.4% / 売上総利益 42.1% / 販管費 42.1% / 営業利益 42.1% / 税前利益 43.0% / 当期純利益 42.9%
計画に対する自己評価年間計画の達成にむけて順調に進捗中。ただし、AUM/OwnersBook投資額は計画数字をビハインド
セグメント別実績コーポレートファンディング(不動産投資) 売上高 12,820百万円 / 前年同期比 +0.1% / コーポレートファンディング(不動産賃貸) 売上高 1,358百万円 / 前年同期比 +12% / アセットマネジメント 売上高 714百万円 / 前年同期比 +170% / クラウドファンディング 売上高 306百万円 / 前年同期比 +28%
主要KPI指標名 AUM(受託資産残高) / 値 1,000億円 / 前年同期比 非開示、指標名 営業貸付金 / 値 9,354百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 投資家会員数 / 値 28,078人 / 前年同期比 非開示、指標名 投資金額 / 値 66億円 / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 29.5% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 約80名 / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提金利 日銀の追加利上げは事業計画に概ね織り込み済み / 金利ヘッジ 過年度に金利スワップ契約を購入済み
中期経営計画の目標2024年売上高 300億円 / 2024年税前利益 100億円 / 2024年ROE >30% / 2024年自己保有資産残高 750億円 / 2024年AUM 2,000億円 / 2024年OwnersBook投資額 200億円
財務目標ROE 目標 >30% / 2024年2Q実績 29.5% / 配当性向 目標 ≧17% / 2024年2Q時点 ≧17%
年間配当1株当たり年間配当額 70円 / 内訳 非開示
配当性向17%を目安(2024年予定も17%)
市場規模・シェア東京の世界都市別不動産投資額ランキング 2024年1-3月期に1位 / 東京の投資額前年同期比 178%増 / 世界の不動産クラウドファンディング市場予測 2032年に約128兆円
新しい施策当社4件目となるホテル(ホテルリブマックス新宿歌舞伎町)の取得、STO案件のローンチに向けた準備・証券会社との協業検討、オープンエンドファンドや個人向けエクイティ型ファンドの組成検討、寄付型クラウドファンディング事業の検討
この書類が述べていない項目(10件)
経常利益当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産賃貸利益率の改善、アセットマネジメント事業とクラウドファンディング事業の伸長が税前利益率の改善要因と説明されている。また、各事業で好調な業績となり、下半期にも契約済み案件が複数あるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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