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決算説明資料3482ロードスターキャピタル不動産

2024年12月期 第1四半期決算説明資料

2024年12月期第1四半期は、全事業が順調に推移し、売上高・営業利益・税前利益・純利益が前年同期を大きく上回った。通期業績予想は変更せず、ホテルやオフィスなどの投資と販売用不動産の積み上げを進めた。

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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,168百万円+94.8%
営業利益2,641百万円+145.0%
純利益1,588百万円+202.3%
売上総利益率37.1%
営業利益率32.3%
販管費387百万円
当四半期3か月の実績
売上高
8,168百万円
売上総利益
3,029百万円
販管費
387百万円
営業利益
2,641百万円
税前利益
2,339百万円
当期純利益
1,588百万円
通期業績予想
売上高
37,658百万円
売上総利益
13,569百万円
販管費
2,001百万円
営業利益
11,567百万円
税前利益
10,083百万円
当期純利益
6,895百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高21.7%
売上総利益22.3%
販管費19.4%
営業利益22.8%
税前利益23.2%
当期純利益23%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
各事業ともに計画通りに進捗
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替・原材料価格・金利等の具体的な前提数値は非開示。マイナス金利解除後も現時点の業績への影響は限定的と説明。
新しい施策
  • ひらまつが保有する高級リゾートホテル6件の取得契約を締結
  • 三菱地所から大型オフィス2件を取得
  • オフィスとホテルを中心に積極的な仕入れを継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ROE32%
  • 販売用不動産62,017百万円
  • 営業貸付金残高9,850百万円
  • AUM900億円
    前年同期比やや減少
  • 投資家会員数28,103人
  • OwnersBook投資実行額43億円
    前年同期比過去最高
セグメント別実績
コーポレートファンディング(不動産投資)
売上高
6,860百万円
前年同期比+104.0%
コーポレートファンディング(不動産賃貸)
売上高
598百万円
前年同期比+5.0%
アセットマネジメント
売上高
536百万円
前年同期比+330.0%
クラウドファンディング
売上高
165百万円
前年同期比+27.0%
中期経営計画の目標
中期経営計画の達成を目指すとの記載のみ。目標値・目標年度は非開示。
財務目標
ROE
実績32%
市場規模・シェア
東京の世界都市別投資額ランキング5
前年ランキング16
年間配当
1株当たり年間配当額70円
配当性向
17
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第1四半期
売上高8,168百万円(前年比 +94.8%)
営業利益2,641百万円(前年比 +145.0%)
純利益1,588百万円(前年比 +202.3%)
売上総利益率37.1%
営業利益率32.3%
販管費387百万円
当四半期3か月の実績売上高 8,168百万円 / 売上総利益 3,029百万円 / 販管費 387百万円 / 営業利益 2,641百万円 / 税前利益 2,339百万円 / 当期純利益 1,588百万円
通期業績予想売上高 37,658百万円 / 売上総利益 13,569百万円 / 販管費 2,001百万円 / 営業利益 11,567百万円 / 税前利益 10,083百万円 / 当期純利益 6,895百万円
通期予想に対する進捗率売上高 21.7% / 売上総利益 22.3% / 販管費 19.4% / 営業利益 22.8% / 税前利益 23.2% / 当期純利益 23%
計画に対する自己評価各事業ともに計画通りに進捗
セグメント別実績コーポレートファンディング(不動産投資) 売上高 6,860百万円 / 前年同期比 104 / コーポレートファンディング(不動産賃貸) 売上高 598百万円 / 前年同期比 5 / アセットマネジメント 売上高 536百万円 / 前年同期比 330 / クラウドファンディング 売上高 165百万円 / 前年同期比 27
主要KPI指標名 ROE / 値 32% / 前年同期比 非開示、指標名 販売用不動産 / 値 62,017百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 営業貸付金残高 / 値 9,850百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 AUM / 値 900億円 / 前年同期比 やや減少、指標名 投資家会員数 / 値 28,103人 / 前年同期比 非開示、指標名 OwnersBook投資実行額 / 値 43億円 / 前年同期比 過去最高
業績見通しの前提為替・原材料価格・金利等の具体的な前提数値は非開示。マイナス金利解除後も現時点の業績への影響は限定的と説明。
中期経営計画の目標中期経営計画の達成を目指すとの記載のみ。目標値・目標年度は非開示。
財務目標ROE 実績 32%
年間配当1株当たり年間配当額 70円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向17
市場規模・シェア東京の世界都市別投資額ランキング 5 / 前年ランキング 16
新しい施策ひらまつが保有する高級リゾートホテル6件の取得契約を締結、三菱地所から大型オフィス2件を取得、オフィスとホテルを中心に積極的な仕入れを継続
この書類が述べていない項目(10件)
経常利益増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産市況が引き続き活況で、国内・アジアの投資家需要が高いことに加え、様子見していた欧米不動産ファンドも投資を再開し始めているため。また、各事業が順調に推移し、販売用不動産を積み上げることができたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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