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決算説明資料3482ロードスターキャピタル不動産

2023年12月期 決算説明資料

2023年12月期は、全事業の拡大により売上高・営業利益・税前利益・純利益が前年を上回り、11期連続の増収増益となった。2024年12月期は、売上高約30%増、各利益約40%増、税前利益100億円、年間配当70円を見込んでいる。

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28726
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この資料の中身

決算説明資料2023年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高28,726百万円+21.5%
営業利益8,249百万円+9.3%
純利益4,883百万円+0.8%
売上総利益率35.1%
営業利益率28.7%
販管費1,821百万円
通期業績予想
売上高
37,658百万円
売上総利益
13,569百万円
販管費
2,001百万円
営業利益
11,567百万円
税前利益
10,083百万円
当期純利益
6,895百万円
1株当たり配当70円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
2023年度は当初計画値に対して若干未達ではあるものの、中期経営計画最終年である2024年度を見据えて順調に推移
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替・原材料価格・数量・金利について具体的な数値は非開示。短期金利上昇の影響額は小さく、業績への影響は限定的と見込む。
新しい施策
  • LINE公式アカウントによるマーケティング開始
  • OwnersBookに初回投資家向け投資枠を新設
  • STO案件を条件整備後にローンチ予定
  • 寄付型クラウドファンディング事業を検討
  • 自社保有物件の再生可能エネルギー電力への切り替え
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 販売用不動産55,128百万円
    前年同期比+16.8%
  • AUM1,000億円
    前年同期比+25%
  • 投資家会員数28,082人
    前年同期比+1.6%
  • 投資金額93億円
  • 営業貸付金6,935百万円
    前年同期比-18%
  • 従業員数61人
  • 平均給与1,184万円
セグメント別実績
コーポレートファンディング(不動産投資)
売上高
25,150百万円
前年同期比+22%
コーポレートファンディング(不動産賃貸)
売上高
2,431百万円
前年同期比+13%
利益率33.0%
アセットマネジメント
AM報酬
674百万円
前年同期比+47%
AUM
1,000億円
クラウドファンディング
売上高
459百万円
前年同期比+13%
中期経営計画の目標
2024年
売上高300億円
税前利益100億円
ROE>30%
配当性向≧17%
自己保有資産残高750億円
AUM2,000億円
OwnersBook投資額200億円
2023年実績との対比売上高287億円、税前利益71億円、ROE29%、自己保有資産残高551億円、AUM1,000億円、OwnersBook投資額93億円
財務目標
ROE
目標>30%
実績29%
自己資本比率
実績25.6%(調整後29%)
市場規模・シェア
東京経済圏のオフィス賃貸面積日本の約62%
国内不動産投資市場に占める海外投資2023年は前年比15~20%増、約4兆円予想
都内企業に占める中小企業99%
従業員数
人数61人
年間配当
1株当たり年間配当額52.5円
配当性向
17%(目安)
自己株式取得
取得額2023年は支出△0百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 通期
売上高28,726百万円(前年比 +21.5%)
営業利益8,249百万円(前年比 +9.3%)
純利益4,883百万円(前年比 +0.8%)
売上総利益率35.1%
営業利益率28.7%
販管費1,821百万円
通期業績予想売上高 37,658百万円 / 売上総利益 13,569百万円 / 販管費 2,001百万円 / 営業利益 11,567百万円 / 税前利益 10,083百万円 / 当期純利益 6,895百万円 / 1株当たり配当 70円
計画に対する自己評価2023年度は当初計画値に対して若干未達ではあるものの、中期経営計画最終年である2024年度を見据えて順調に推移
セグメント別実績コーポレートファンディング(不動産投資) 売上高 25,150百万円 / 前年同期比 +22% / コーポレートファンディング(不動産賃貸) 売上高 2,431百万円 / 前年同期比 +13% / 利益率 33.0% / アセットマネジメント AM報酬 674百万円 / 前年同期比 +47% / AUM 1,000億円 / クラウドファンディング 売上高 459百万円 / 前年同期比 +13%
主要KPI指標名 販売用不動産 / 値 55,128百万円 / 前年同期比 +16.8%、指標名 AUM / 値 1,000億円 / 前年同期比 +25%、指標名 投資家会員数 / 値 28,082人 / 前年同期比 +1.6%、指標名 投資金額 / 値 93億円 / 前年同期比 非開示、指標名 営業貸付金 / 値 6,935百万円 / 前年同期比 -18%、指標名 従業員数 / 値 61人 / 前年同期比 非開示、指標名 平均給与 / 値 1,184万円 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 61人 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提為替・原材料価格・数量・金利について具体的な数値は非開示。短期金利上昇の影響額は小さく、業績への影響は限定的と見込む。
中期経営計画の目標2024年 売上高 300億円 / 税前利益 100億円 / ROE >30% / 配当性向 ≧17% / 自己保有資産残高 750億円 / AUM 2,000億円 / OwnersBook投資額 200億円 / 2023年実績との対比 売上高287億円、税前利益71億円、ROE29%、自己保有資産残高551億円、AUM1,000億円、OwnersBook投資額93億円
財務目標ROE 目標 >30% / 実績 29% / 自己資本比率 実績 25.6%(調整後29%) / 目標 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 52.5円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向17%(目安)
自己株式取得取得額 2023年は支出△0百万円 / 株数 非開示 / 期間 非開示
市場規模・シェア東京経済圏のオフィス賃貸面積 日本の約62% / 国内不動産投資市場に占める海外投資 2023年は前年比15~20%増、約4兆円予想 / 都内企業に占める中小企業 99%
新しい施策LINE公式アカウントによるマーケティング開始、OwnersBookに初回投資家向け投資枠を新設、STO案件を条件整備後にローンチ予定、寄付型クラウドファンディング事業を検討、自社保有物件の再生可能エネルギー電力への切り替え
この書類が述べていない項目(10件)
経常利益当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内の機関投資家・事業法人を中心とした不動産投資需要が底堅かったこと、ホテル需要が回復したこと、コーポレートファンディング事業で大型オフィスやホテルを取得したこと、アセットマネジメント事業でAUMを積み上げたこと、クラウドファンディング事業が安定して推移したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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