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決算説明資料3482ロードスターキャピタル不動産

2023年12月期 第3四半期決算説明資料

2023年12月期第3四半期は、売上高・営業利益・税前利益・純利益が前年同期を上回り、通期計画に対して8割強まで進捗した。3事業はいずれも順調で、保有物件の売却後にアセットマネジメント契約を受託する取り組みも進んだ。

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この資料の中身

決算説明資料2023年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高23,841百万円+49.4%
営業利益7,054百万円+18.3%
純利益4,279百万円+11.2%
売上総利益率35.4%
営業利益率29.6%
販管費1,382百万円
通期業績予想
売上高
29,342百万円
売上総利益
10,129百万円
販管費
2,015百万円
営業利益
8,114百万円
税前利益
7,288百万円
当期純利益
4,965百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高81.3%
売上総利益83.3%
販管費68.6%
営業利益86.9%
税前利益86%
当期純利益86.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期業績は順調に進捗している
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
短期金利上昇時の税前利益への影響1~2%程度
新しい施策
  • 公式LINEアカウントによる新たなマーケティング
  • OwnersBook初回投資者向け投資枠の新設
  • ALFIT HOTEL&BAR AKASAKAの開業
  • 自己保有物件売却後のアセットマネジメント契約受託
  • STO案件の商品化を当期は見送る方針
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ROE35%
  • 販売用不動産残高57,924百万円
    前年同期比+22.8%
  • AUM800億円
  • 投資家会員数28,086人
  • リピート率96%
  • 累積配当金額18億円
  • 投資金額62億円
    前年同期比+34.0%
セグメント別実績
コーポレートファンディング(不動産投資)
売上高
21,136百万円+54.0%
コーポレートファンディング(不動産賃貸)
売上高
1,814百万円+14.0%
不動産賃貸利益率
29.4%
アセットマネジメント
売上高
546百万円+52.0%
クラウドファンディング
売上高
334百万円+21.0%
中期経営計画の目標
目標年度2024年12月期
財務目標
ROE
実績35%
見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
連結税前利益の1~2%程度
内容短期金利上昇時の影響
市場規模・シェア
東京の世界都市別不動産投資額ランキング2023年上半期 2位(2022年通年 16位)
年間配当
1株当たり年間配当額52.5円
配当性向
17%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第3四半期
売上高23,841百万円(前年比 +49.4%)
営業利益7,054百万円(前年比 +18.3%)
純利益4,279百万円(前年比 +11.2%)
売上総利益率35.4%
営業利益率29.6%
販管費1,382百万円
通期業績予想売上高 29,342百万円 / 売上総利益 10,129百万円 / 販管費 2,015百万円 / 営業利益 8,114百万円 / 税前利益 7,288百万円 / 当期純利益 4,965百万円
通期予想に対する進捗率売上高 81.3% / 売上総利益 83.3% / 販管費 68.6% / 営業利益 86.9% / 税前利益 86% / 当期純利益 86.2%
計画に対する自己評価通期業績は順調に進捗している
セグメント別実績コーポレートファンディング(不動産投資) 売上高 21,136百万円(前年比 +54.0%) / コーポレートファンディング(不動産賃貸) 売上高 1,814百万円(前年比 +14.0%) / 不動産賃貸利益率 29.4% / アセットマネジメント 売上高 546百万円(前年比 +52.0%) / クラウドファンディング 売上高 334百万円(前年比 +21.0%)
主要KPIROE 35%、販売用不動産残高 57,924百万円、AUM 800億円、投資家会員数 28,086人、リピート率 96%、累積配当金額 18億円、投資金額 62億円
業績見通しの前提短期金利上昇時の税前利益への影響 1~2%程度
見通しに織り込んだリスク額内容 短期金利上昇時の影響 / 金額 連結税前利益の1~2%程度
中期経営計画の目標目標年度 2024年12月期 / 目標値 非開示
財務目標ROE 実績 35% / 目標値 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 52.5円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向17%
市場規模・シェア東京の世界都市別不動産投資額ランキング 2023年上半期 2位(2022年通年 16位)
新しい施策公式LINEアカウントによる新たなマーケティング、OwnersBook初回投資者向け投資枠の新設、ALFIT HOTEL&BAR AKASAKAの開業、自己保有物件売却後のアセットマネジメント契約受託、STO案件の商品化を当期は見送る方針
この書類が述べていない項目(10件)
経常利益当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産市況が堅調で、国内の不動産会社・機関投資家・事業会社などとの売買が拡大した。複数物件の売却、国内需要・インバウンド需要を取り込んだホテル事業、保有物件売却後のアセットマネジメント契約受託、良好な不動産市況が業績を押し上げた。一方、販売用不動産の取得に伴い支払利息や融資手数料などのコストが積み上がっている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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