TKP(3479)・リスク再掲
為替変動リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動による損益・純資産への複合影響140社が書いているテーマ・逆風119社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。119社中68社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業の海外展開をしており事業活動が為替変動の影響を受けます。また、為替変動は外貨建取引から発生する収益・費用及び資産・負債の円換算額を変動させ、経営成績及び財政状態に影響を及ぼします。」
海外事業、外貨建取引及び海外子会社の円換算に伴う為替変動リスクを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業の海外展開をしており事業活動が為替変動の影響を受けます。また、為替変動は外貨建取引から発生する収益・費用及び資産・負債の円換算額を変動させ、経営成績及び財政状態に影響を及ぼします。」
海外事業、外貨建取引及び海外子会社の円換算に伴う為替変動リスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業の海外展開をしており事業活動が為替変動の影響を受けます。」
海外事業及び外貨建取引・海外子会社の円換算に伴う為替リスクを再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、事業の海外展開をしており事業活動が為替変動の影響を受けます。」
外貨建取引、海外子会社の財務諸表の円換算を通じて業績・財政状態に影響するとしている。