TKP(3479)・リスク再掲
首都圏及び貸会議室事業への依存
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
首都圏・貸会議室事業への依存による業績リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「現状では当社グループの売上高は貸会議室・宴会場運営サービスによるものが中心となっております。また、これらの貸会議室に対するニーズは企業の集中する首都圏に依存した営業体制をとっております。」
レンタルオフィス等を加えた後も、売上高の中心が貸会議室・宴会場であり、首都圏依存が続くとのリスク認識を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「現状では当社グループの売上高は貸会議室・宴会場運営サービスによるものが中心となっております。また、これらの貸会議室に対するニーズは企業の集中する首都圏に依存した営業体制をとっております。」
レンタルオフィス等の事業を加えた後も、売上高の中心が貸会議室・宴会場であり、首都圏に依存するリスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現状では当社グループの売上高は貸会議室・宴会場運営サービスによるものが中心となっております。また、これらの貸会議室に対するニーズは企業の集中する首都圏に依存した営業体制をとっております。」
貸会議室・宴会場運営サービス及び首都圏への売上依存をリスクとして再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「現状では当社グループの売上高は貸会議室サービス売上高が中心となっております。また、これらの貸会議室に対するニーズは企業の集中する首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県:第12期連結会計年度の売上高比率54.8%)に依存した営業体制をとっております。」
市場縮小、料金低下、利幅縮小、首都圏の災害が業績に影響する可能性を記載している。