TKP(3479)・目標再掲
企業向け総合アウトソーシングビジネスの強化
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業向け総合アウトソーシング事業の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「イベントプロデュースやBPO等のサービスにより、会議室利用における法人顧客の外注ニーズを捉える」
イベントプロデュース及びBPOを通じて、法人顧客の外注ニーズを取り込む方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「BPO コールセンター運営を行うテレマーケティングサービスのほか、採用代行サービスやイベントの事務局代行サービス等の提供を行っております。」
コールセンター、採用代行、イベント事務局代行など、法人向けアウトソーシング領域を事業構成の一部として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらによる会議室・ホテル宴会場運営を通じて蓄積したノウハウを活かし、企業のアウトソーシングニーズの取り込みを図ってまいります。」
会議室・宴会場運営のノウハウを活用して企業の外注ニーズを取り込む方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ケータリングや研修コンサルティング、採用代行、事務局運営など、当社グループの主たる顧客基盤である企業の管理部門が抱える様々なニーズを積極的に取り込み、企業向け総合アウトソーシングビジネスを展開し、収益の安定化を目指してまいります。」
既存の法人顧客基盤を活用し、管理部門向けの業務受託範囲を広げる計画。