フォーライフ(3477)・施策再掲
議決権行使の電子化による行使比率向上
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ハイブリッド型バーチャル株主総会の導入・運営10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「議決権行使に関しては約半数の株主に電磁的方法を利用していただいております。」
議決権行使の電子化について、約半数の株主が電磁的方法を利用していると再確認されている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「議決権行使に関しては約半数の株主が電磁的行使にて利用されています。」
前事業年度から実施した議決権行使の電子化について、約半数の株主が電磁的行使を利用していると説明されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「前事業年度以降、下記のような施策を新規で取り組んでおります。・株主優待制度、議決権行使の電子化開始 株主数を大幅に増加させること、議決権の行使比率向上に繋がっています。」
議決権行使の電子化を開始し、議決権の行使比率向上につながっていると会社が説明している。