フォーライフ(3477)・リスク再掲
地震・台風等の自然災害による物件価値・需要への影響
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故による不動産毀損と投資マインド低下6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「大規模な地震や台風等の自然災害が発生した場合、当社が保有する物件について滅失、劣化又は毀損し、その価値が影響を受ける可能性があります。」
自然災害による物件価値・不動産需要への影響リスクが継続して記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「大規模な地震や台風等の自然災害が発生した場合、当社が保有する物件について滅失、劣化又は毀損し、その価値が影響を受ける可能性があります。」
自然災害による物件価値・不動産需要への影響リスクが継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「大規模な地震や台風等の自然災害が発生した場合、当社が保有する物件について滅失、劣化又は毀損し、その価値が影響を受ける可能性があります。」
自然災害による物件価値・不動産需要への影響リスクが継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「大規模な地震や台風等の自然災害が発生した場合、当社が保有する物件について滅失、劣化又は毀損し、その価値が影響を受ける可能性があります。」
自然災害による物件価値・需要への影響リスクが継続して記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「大規模な地震や台風等の自然災害が発生した場合、当社が保有する物件について滅失、劣化又は毀損し、その価値が影響を受ける可能性があります。」
保有物件の毀損だけでなく、不動産需要や投資マインドの低下を通じた事業影響も想定されている。