フォーライフ(3477)・目標再掲
配当性向20%を目途とする利益還元
FY2017に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
12記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針308社が書いているテーマ・逆風0社・追い風319社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの321件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲経営計画
「配当性向20%を目途とし、安定的な配当の継続を基本方針としております」
配当性向20%を目途とする利益還元方針が再確認され、2027年3月期予想も示されている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「具体的には、配当性向20%を配当額の目途として安定配当に努めてまいります。2026年3月期の配当性向は22.0%となっております。」
配当性向20%を目途とする方針が継続し、FY2026の実績配当性向は22.0%となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「具体的には、配当性向20%を配当額の目途として安定配当に努めてまいります。2025年3月期の配当性向は20.0%となっております。」
配当性向20%を目途とする利益還元方針が継続し、当期実績も20.0%となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「具体的には、配当性向20%を配当額の目途として安定配当に努めてまいります。」
配当性向20%を目途とする利益還元方針が継続している。2023年3月期の実績配当性向は29.7%となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「具体的には、配当性向20%を配当額の目途として安定配当に努めてまいります。2022年3月期の配当性向は20.0%となっております。」
配当性向20%を目途とする方針が再確認され、2022年3月期の実績は20.0%となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「剰余金の配当については配当性向20%を基本に、安定的な配当を目指しております。2021年3月期の配当性向は18.4%となっております。」
配当性向20%を基本とする利益還元方針が再確認され、当期の配当性向は18.4%となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「具体的には、配当性向20%を配当額の目途として安定配当に努めてまいります。2020年3月期の配当性向は28.6%となっております。」
配当性向20%を目途とする方針が再確認され、当期の配当性向は28.6%となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「具体的には、配当性向20%を配当額の目途として安定配当に努めてまいります。」
配当性向20%を目途とする利益還元方針が再確認されている。当期の配当性向は43.8%と記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「剰余金の配当については目標配当性向20%を基本に、株主への利益還元を重視する観点から配当の安定性等を考慮して決定する方針といたします。」
目標配当性向20%を基本とする方針が再確認されている。当期の配当性向は31.1%と記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「具体的には、配当性向20%を配当額の目途としております。」
配当性向20%を配当額の目途とする数値目標が示されている。