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決算3474G−FACTORY不動産

2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比31.5%増の2,238百万円となった。営業利益・経常利益・最終利益はいずれも、前年同期の赤字から黒字に転換した。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高2,238百万円前年比 +31.5%進捗 51.5%
営業利益87百万円進捗 94.6%
経常利益110百万円進捗 120.9%
純利益(親会社株主帰属)185百万円進捗 402.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益28.57円
期末の財政状態
総資産4,690百万円
うち純資産 1,799 百万円自己資本比率 38.1%前期末比 +5.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高2,234,014千円
セグメント別売上高経営サポート事業 1,138,593千円(前年比 +14.1%)、飲食事業 1,100,250千円(前年比 +56.2%)
セグメント別利益経営サポート事業 154,166千円(前年比 +10.8%)、飲食事業 98,111千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,344百万円(前年比 +19.3%)
営業利益92百万円
経常利益91百万円
純利益46百万円(前年比 -84.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

飲食店出店の停滞改善と新規契約数の増加、名代 宇奈ととのライセンス加盟店数増加によるライセンス・ロイヤリティ収入および食材卸売上の増加、営業時間短縮解除後の来店客数回復、デリバリー・テイクアウト利用、ベトナム2号店の開業、M.I.T.の来店客数増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社
重要な後発事象2022年7月4日開催の取締役会で、第4回新株予約権3,500個、目的となる普通株式350,000株の発行を決議した。
特別損益の内訳特別利益 違約金収入 50,406千円、受取和解金 20,413千円、臨時休業等助成金収入 133,912千円 / 特別損失 固定資産売却損 30,177千円、和解金 16,000千円、臨時休業等関連損失 23,637千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(通常の開催は見送り、2022年8月26日に当社ウェブサイトで決算説明動画を配信予定)
期末発行済株式数6,779,000株
期末自己株式数300,000株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年6月30日
売上高2,238百万円(前年比 +31.5%)
営業利益87百万円
経常利益110百万円
親会社株主に帰属する当期純利益185百万円
1株当たり当期純利益28.57円
自己資本比率当期末 38.1 / 前期末 32.8
総資産4,690百万円
純資産1,799百万円
現金及び現金同等物期末残高2,234,014千円
通期業績予想売上高 4,344百万円(前年比 +19.3%) / 営業利益 92百万円 / 経常利益 91百万円 / 純利益 46百万円(前年比 -84.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高経営サポート事業 1,138,593千円(前年比 +14.1%)、飲食事業 1,100,250千円(前年比 +56.2%)
セグメント別利益経営サポート事業 154,166千円(前年比 +10.8%)、飲食事業 98,111千円
特別損益の内訳特別利益 違約金収入 50,406千円、受取和解金 20,413千円、臨時休業等助成金収入 133,912千円 / 特別損失 固定資産売却損 30,177千円、和解金 16,000千円、臨時休業等関連損失 23,637千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社
重要な後発事象2022年7月4日開催の取締役会で、第4回新株予約権3,500個、目的となる普通株式350,000株の発行を決議した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(通常の開催は見送り、2022年8月26日に当社ウェブサイトで決算説明動画を配信予定)
期末発行済株式数6,779,000株
期末自己株式数300,000株
業績の増減要因飲食店出店の停滞改善と新規契約数の増加、名代 宇奈ととのライセンス加盟店数増加によるライセンス・ロイヤリティ収入および食材卸売上の増加、営業時間短縮解除後の来店客数回復、デリバリー・テイクアウト利用、ベトナム2号店の開業、M.I.T.の来店客数増加。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

飲食店の出店停滞が改善して新規契約数が伸びたこと、「名代 宇奈とと」のライセンス加盟店数増加によるライセンス・ロイヤリティ収入の増加、来店客数の回復、デリバリー・テイクアウト需要、ベトナム2号店の開業などが寄与した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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