親会社及び主要株主である筆頭株主の異動並びにGFC株式会社による当社株式の公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為
G-FACTORY株式会社、GFC株式会社、片平雅之氏
G-FACTORY株式会社株式(証券コード3474)
(異動予定日、株式交付の効力発生日予定)
(GFCから株式交付を行うことを決定した旨の連絡を受けた日)
同日GFCを株式交付親会社、当社を株式交付子会社とする株式交付を行うことを決定したため
当社業績への影響はありません(計上額の記載なし)
当社業績への影響はありません
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
GFC:―。片平雅之氏:43,500個(67.18%)、基準日2021年12月31日
GFC:35,237個(54.42%)。片平雅之氏:直接保有8,262個(12.76%)、合算対象分35,237個(54.42%)、合計43,499個(67.18%)。基準日2021年12月31日
2022年5月25日開催予定の臨時株主総会で承認され、2022年6月3日を効力発生日(予定)として株式交付が行われる予定です。当社は引き続き東京証券取引所グロース市場への上場を維持する方針で、当社業績への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社及び主要株主である筆頭株主の異動並びにGFC株式会社による当社株式の公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為 |
| 発生日 | 2022年6月3日(異動予定日、株式交付の効力発生日予定) |
| 認知日・通知受領日 | 2022年5月12日(GFCから株式交付を行うことを決定した旨の連絡を受けた日) |
| 対象となる主体 | G-FACTORY株式会社、GFC株式会社、片平雅之氏 |
| 対象拠点・対象製品 | G-FACTORY株式会社株式(証券コード3474) |
| 原因 | GFCを株式交付親会社、当社を株式交付子会社とする株式交付を行うことを決定したため |
| 業績への影響額 | 当社業績への影響はありません(計上額の記載なし) |
| 業績予想への影響 | 当社業績への影響はありません |
| 異動前の議決権所有割合 | GFC:―。片平雅之氏:43,500個(67.18%)、基準日2021年12月31日 |
| 異動後の議決権所有割合 | GFC:35,237個(54.42%)。片平雅之氏:直接保有8,262個(12.76%)、合算対象分35,237個(54.42%)、合計43,499個(67.18%)。基準日2021年12月31日 |
| 今後の見通し | 2022年5月25日開催予定の臨時株主総会で承認され、2022年6月3日を効力発生日(予定)として株式交付が行われる予定です。当社は引き続き東京証券取引所グロース市場への上場を維持する方針で、当社業績への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。GFCを株式交付親会社、G-FACTORYを株式交付子会社とする株式交付を行うことをGFCが決定したためです。これにより、GFCが新たに親会社となり、主要株主である筆頭株主が片平雅之氏からGFCへ異動する見込みです。