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決算説明資料2021年12月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,641百万円-8.1%
営業利益-9百万円
経常利益-14百万円
純利益292百万円
売上総利益率43.8%
販管費1,605百万円
通期業績予想
2022年12月期
売上高
4,344百万円
売上総利益
2,009百万円
営業利益
92百万円
経常利益
91百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
46百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上・利益ともに予想を上回る増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上総利益の減少-208百万円
- 経営サポート事業22百万円
- 飲食事業190百万円
- 本社経費-5百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 経営サポート国内事業売上成長率+11.0%
- 経営サポート海外事業売上成長率+2.6%
- 名代 宇奈とと売上成長率+6.7%
- M.I.T売上成長率+23.2%
- 飲食事業海外事業売上成長率+約5倍
新しい施策
- 『小虎小路』横丁プロジェクトへの参画
- ベトナムでの4ブランドのゴーストレストラン出店
- 『名代 宇奈とと』ベトナム2号店の開業
- 外国人材紹介事業の立ち上げに向けた外国人材の登用・育成
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 国内外ライセンス店舗数118店舗前年同期比20/12期4Qの6店舗から増加
- 国内ライセンス店舗数110店舗前年同期比20/12期4Qの4店舗から増加
- 海外ライセンス店舗数8店舗前年同期比20/12期4Qの2店舗から増加
- 国内『宇奈とと』ライセンス店舗数96店舗前年同期比20/12期の21店舗から増加
セグメント別実績
- 経営サポート事業売上高2,030百万円(前年比 0.0%)営業利益285百万円
- 飲食事業売上高1,611百万円(前年比 -16.7%)営業利益20百万円
中期経営計画の目標
経営サポート事業のストック売上を年平均11%拡大する方針。2022年12月期から2024年12月期にかけた計画を図示。市場規模・シェア
- 世界主要都市の飲食店数東京79,601店、大阪47,739店、愛知36,039店、神奈川33,057店、兵庫27,622店
- ミシュラン星獲得店舗数東京266店舗、パリ119店舗、京都108店舗、大阪98店舗、ニューヨーク76店舗
- 日本・ASEAN主要6か国外食市場2020-2025年CAGR日本5.8%、ASEAN主要6か国12.9%
店舗数・拠点数
期末
名代 宇奈とと国内直営店14
名代 宇奈とと国内ライセンス店96
名代 宇奈とと海外直営店3
名代 宇奈とと海外ライセンス店6
M.I.T焼き鳥6
M.I.Tイタリアン3
M.I.T和食4
M.I.T鮨1
M.I.T懐石・会席1
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 |
| 売上高 | 3,641百万円(前年比 -8.1%) |
| 営業利益 | -9百万円 |
| 経常利益 | -14百万円 |
| 純利益 | 292百万円 |
| 売上総利益率 | 43.8% |
| 販管費 | 1,605百万円 |
| 通期業績予想 | 2022年12月期 売上高 4,344百万円 / 売上総利益 2,009百万円 / 営業利益 92百万円 / 経常利益 91百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 46百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 売上・利益ともに予想を上回る |
| セグメント別実績 | セグメント 経営サポート事業 / 売上高 2,030百万円(前年比 0.0%) / 営業利益 285百万円、セグメント 飲食事業 / 売上高 1,611百万円(前年比 -16.7%) / 営業利益 20百万円 |
| 増減要因の内訳 | 項目 売上総利益の減少 / 金額 -208百万円、項目 経営サポート事業 / 金額 22百万円、項目 飲食事業 / 金額 190百万円、項目 本社経費 / 金額 -5百万円 |
| 主要KPI | 指標 国内外ライセンス店舗数 / 値 118店舗 / 前年同期比 20/12期4Qの6店舗から増加、指標 国内ライセンス店舗数 / 値 110店舗 / 前年同期比 20/12期4Qの4店舗から増加、指標 海外ライセンス店舗数 / 値 8店舗 / 前年同期比 20/12期4Qの2店舗から増加、指標 国内『宇奈とと』ライセンス店舗数 / 値 96店舗 / 前年同期比 20/12期の21店舗から増加 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 名代 宇奈とと国内直営店 14 / 名代 宇奈とと国内ライセンス店 96 / 名代 宇奈とと海外直営店 3 / 名代 宇奈とと海外ライセンス店 6 / M.I.T焼き鳥 6 / M.I.Tイタリアン 3 / M.I.T和食 4 / M.I.T鮨 1 / M.I.T懐石・会席 1 / 期中の出退店数 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 経営サポート国内事業売上成長率 / 値 +11.0%、項目 経営サポート海外事業売上成長率 / 値 +2.6%、項目 名代 宇奈とと売上成長率 / 値 +6.7%、項目 M.I.T売上成長率 / 値 +23.2%、項目 飲食事業海外事業売上成長率 / 値 +約5倍 |
| 中期経営計画の目標 | 経営サポート事業のストック売上を年平均11%拡大する方針。2022年12月期から2024年12月期にかけた計画を図示。 |
| 市場規模・シェア | 項目 世界主要都市の飲食店数 / 値 東京79,601店、大阪47,739店、愛知36,039店、神奈川33,057店、兵庫27,622店、項目 ミシュラン星獲得店舗数 / 値 東京266店舗、パリ119店舗、京都108店舗、大阪98店舗、ニューヨーク76店舗、項目 日本・ASEAN主要6か国外食市場2020-2025年CAGR / 値 日本5.8%、ASEAN主要6か国12.9% |
| 新しい施策 | 『小虎小路』横丁プロジェクトへの参画、ベトナムでの4ブランドのゴーストレストラン出店、『名代 宇奈とと』ベトナム2号店の開業、外国人材紹介事業の立ち上げに向けた外国人材の登用・育成 |
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2021年12月期は、M.I.Tにおける時短営業・休業要請・酒類提供停止の影響で減収減益となった。一方、「名代 宇奈とと」のライセンス契約増加による加盟金・ロイヤリティ・食材流通収入、経営サポート事業の案件増加、助成金669百万円の支給が利益を押し上げた。2022年12月期は、国内案件の増加、M.I.Tの売上回復、海外直営店の売上増加を見込んでいる。
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