Komori
デュアルタップ(3469)・目標多様性指標の実績変動

女性管理職・男性育児休業・有給休暇取得率の目標設定

FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
女性管理職・男性育休・年休取得率の目標管理16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026多様性指標の実績変動有価証券報告書

    「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 30.0%以上 42.9%(33.3%) 男性の育児休業取得率 25.0%以上 0.0%(100.0%) 有給休暇取得率 50.0%以上 45.2%(48.3%)」

    目標値は女性管理職比率30.0%以上、男性育児休業取得率25.0%以上、有給休暇取得率50.0%以上で継続している。実績は女性管理職比率が33.3%から42.9%へ上昇、男性育児休業取得率が100.0%から0.0%へ低下、有給休暇取得率が48.3%から45.2%へ低下した。
  2. FY2025多様性指標の実績変動有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合 30.0%以上 33.3%(35.7%) 男性の育児休業取得率 25.0%以上 100.0% (100.0%) 有給休暇取得率 50.0%以上 48.3%(45.2%)」

    目標値は前期から継続している。女性管理職比率は35.7%から33.3%へ低下、男性育児休業取得率は100.0%で維持、有給休暇取得率は45.2%から48.3%へ上昇した。
  3. FY2024多様性指標の実績変動有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合 30.0%以上 35.7%(46.7%) 男性の育児休業取得率 25.0%以上 100.0%(0.0%) 有給休暇取得率 50.0%以上 45.2%(42.2%)」

    目標値は女性管理職比率30.0%以上、男性育児休業取得率25.0%以上、有給休暇取得率50.0%以上で継続している。実績は前期比で女性管理職比率が46.7%から35.7%へ低下、男性育児休業取得率が0.0%から100.0%へ上昇、有給休暇取得率が42.2%から45.2%へ上昇した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「管理職に占める女性労働者の割合 30.0%以上 46.7% 男性の育児休業取得率(※1) 25.0%以上 0.0% 有給休暇取得率(※2) 50.0%以上 42.2%」

    人材の多様性に関する目標として、女性管理職比率30.0%以上、男性育児休業取得率25.0%以上、有給休暇取得率50.0%以上を設定し、実績をそれぞれ46.7%、0.0%、42.2%と開示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
デュアルタップの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
女性管理職・男性育児休業・有給休暇取得率の目標設定|デュアルタップ(3469)の変遷 | Komori