デュアルタップ(3469)・施策再掲
賃貸用不動産取得による収益の安定化
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸不動産の取得・積み増し44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風46社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,437千円であります。」
賃貸用不動産による収益の安定化を継続しており、当期の賃貸損益は4,437千円となった。新たな大規模取得の記載はない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は43,124千円であります。」
賃貸等不動産による収益の安定化を継続しているが、当年度に新たな大規模取得を行ったとの記載はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度は、収益の安定化を図るため総額868,089千円の設備投資を実施いたしました。その主なものは、賃貸用不動産の取得費用(仕掛販売用不動産からの振替を含む)838,994千円であります。」
賃貸用不動産の取得・保有を収益安定化の手段とし、当期の設備投資額と主要投資額を開示している。