デュアルタップ(3469)・施策達成
本社ビル取得による事業拠点・固定資産投資
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業用土地・建物の取得・建築投資50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は、1,269,245千円であります。その主なものは、全社(共通)における本社ビルの取得1,264,814千円であります。」
本社ビルの取得を実施し、設備投資1,269.245百万円のうち1,264.814百万円を本社ビル取得に充当した。取得後の本社ビルは事業拠点及び一部賃貸用不動産として計上されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末から18億30百万円増加し、71億7百万円となりました。総資産の増加の主な要因は、前期より契約済みの物件が竣工し、引き渡しを受けたことで24億69百万円、本社ビル取得により有形固定資産が11億62百万円増加する一方で、現金及び預金が12億26百万円減少したことによるものであります。」
本社ビル取得による固定資産投資の効果・残高を継続して開示し、有形固定資産は11億62百万円増加している。新たな取得計画は記載されていない。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「総資産の増加の主な要因は、本社ビル取得により有形固定資産が11億91百万円増加、また開発用地の仕入等により販売用不動産が11億72百万円増加及び、前期より契約済みの物件が竣工し引き渡しを受けたことで、仕掛販売用不動産が5億3百万円増加する一方で現金及び預金が10億40百万円減少したことによるものであります。」
本社ビルの取得を実施し、有形固定資産が11億91百万円増加した。投資活動では有形固定資産取得による12億59百万円の支出、本社ビル取得に伴う長期借入れ12億80百万円の収入を計上している。