デュアルタップ(3469)・施策前進
サステナビリティ会議によるリスク・機会の監視と管理
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督260社が書いているテーマ・逆風10社・追い風213社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「具体的な取組として、障害者雇用、女性役員の登用、地域ボランティア活動への参加を進めるほか、社員の業務知識や専門スキル、マネジメント能力の向上に重点を置き、人財への投資を積極的に行っております。」
サステナビリティ会議によるリスク・機会の監視に加え、障害者雇用、女性役員登用、地域ボランティア及び人材投資を具体的な取組として明示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、ESGやSDGsへの取組を重要な経営課題と認識し、取締役及び部門責任者を構成メンバーとする「サステナビリティ会議」を定期的に開催し、関連するリスクや機会の監視及び管理に関する協議を行う体制を整備しております。」
サステナビリティ会議によるESG・SDGs関連のリスク・機会の監視と管理、重要事項の取締役会報告の仕組みを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、取締役及び部門責任者を構成メンバーとする「サステナビリティ会議」を定期的に開催し、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視し、及び管理に関し協議を行う体制を整備しております。なお、議論において重要な事項がある場合には、取締役会へ報告する仕組みとしております。」
取締役・部門責任者で構成するサステナビリティ会議によるリスク・機会の監視と、重要事項の取締役会報告を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、取締役及び部門責任者を構成メンバーとする「サステナビリティ会議」を定期的に開催し、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視し、及び管理に関し協議を行う体制を整備しております。なお、議論において重要な事項がある場合には、取締役会へ報告する仕組みとしております。」
サステナビリティ関連のリスク及び機会を取締役・部門責任者で監視・協議し、重要事項を取締役会へ報告する会議体と運用を初めて独立して開示した。