デュアルタップ(3469)・方針減収・営業利益改善・純利益減少
安易な拡大を避けた採算性重視
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安易な事業拡大を避けた採算性重視1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026減収・営業利益改善・純利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度は、売上高55億22百万円(前期比34.0%減)、営業利益1億90百万円(前期比14.6%増)、経常利益1億7百万円(前期比11.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益51百万円(前期比56.6%減)となりました。」
売上高は34.0%減少した一方、営業利益は14.6%増、経常利益は11.7%増となった。親会社株主に帰属する当期純利益は56.6%減少した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「事業推進にあたっては、経済動向や業界環境の推移等を総合的に判断し、安易な拡大路線を取ることなく採算性を重視する方針をとっております。」
経済・業界環境を踏まえ、安易な拡大を避けて採算性を重視する方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、プロジェクト利益率を重視し、大型案件の決済を2025年6月期に延期いたしました。」
採算性重視の方針に基づき、プロジェクト利益率を重視して大型案件の決済を翌期へ延期する具体的な対応を行った。 - FY2022再掲有価証券報告書
「事業推進にあたっては、経済動向や業界環境の推移等を総合的に判断し、安易な拡大路線を取ることなく採算性を重視する方針をとっております。」
経済・業界環境を踏まえ、安易な拡大を避けて採算性を重視する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「事業推進にあたっては、経済動向や業界環境の推移等を総合的に判断し、安易な拡大路線を取ることなく採算性を重視する方針をとっております。」
経済・業界環境を踏まえ、安易な拡大を避けて採算性を重視する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業推進にあたっては、経済動向や業界環境の推移等を総合的に判断し、安易な拡大路線を取ることなく採算性を重視する方針をとっております。」
経済・業界環境を踏まえ、安易な拡大を避けて採算性を重視する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「事業推進にあたっては、経済動向や業界環境の推移等を総合的に判断し、安易な拡大路線を取ることなく採算性を重視する方針をとっております。」
安易な拡大を避け、経済・業界環境を踏まえて採算性を重視する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業推進にあたっては、安易な拡大路線を取ることなく採算性を重視する方針をとっております。」
事業拡大よりも採算性を優先する経営姿勢として明示されている。