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決算3469デュアルタップ不動産

2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期の売上高は前年同期比217.6%増となり、営業損益と親会社株主に帰属する中間純損益は赤字から黒字に転じた。一方、経常損益は7百万円の赤字が残った。

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規模
217.6
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年7月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高3,607百万円前年比 +217.6%進捗 38.8%
営業利益23百万円進捗 8.8%
経常利益-7百万円
純利益(親会社株主帰属)38百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益11.28円
期末の財政状態
総資産4,995百万円
うち純資産 1,794 百万円自己資本比率 35.6%前期末比 +5.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,141,558
投資-18,263
財務-1,062,401
純増減+60,894

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,076,916千円
セグメント別売上高不動産販売事業 2,887,238千円(前年比 +539.4%)、不動産管理事業 549,542千円(前年比 +3.4%)、海外不動産事業 170,273千円(前年比 +19.4%)
セグメント別利益不動産販売事業 -2,079千円、不動産管理事業 34,808千円(前年比 +247.1%)、海外不動産事業 -11,065千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,300百万円(前年比 +79.8%)
営業利益260百万円
経常利益170百万円
親会社株主に帰属する当期純利益100百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想12.5円 → 12.5円(0.0%)
業績の増減要因

不動産販売事業では販売チャネルの拡大に努め、投資運用型マンションを2棟引き渡した。不動産管理事業では募集賃料の見直し、空室率の低減、賃料の適正化、新規契約の獲得を推進した。海外不動産事業では管理戸数が1万戸を超えた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,548千円、保険解約返戻金 62,554千円 / 特別損失 該当事項はありません
減価償却費22,464千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,462,900
期末自己株式数527
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年7月1日〜2024年12月31日
売上高3,607百万円(前年比 +217.6%)
営業利益23百万円
経常利益-7百万円
親会社株主に帰属する当期純利益38百万円
1株当たり当期純利益11.28円
自己資本比率当期末 35.6% / 前期末 29.7%
総資産4,995百万円
純資産1,794百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,141,558千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-18,263千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,062,401千円
現金及び現金同等物期末残高1,076,916千円
通期業績予想売上高 9,300百万円(前年比 +79.8%) / 営業利益 260百万円 / 経常利益 170百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 100百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想12.5円 → 12.5円(0.0%)
セグメント別売上高不動産販売事業 2,887,238千円(前年比 +539.4%)、不動産管理事業 549,542千円(前年比 +3.4%)、海外不動産事業 170,273千円(前年比 +19.4%)
セグメント別利益不動産販売事業 -2,079千円、不動産管理事業 34,808千円(前年比 +247.1%)、海外不動産事業 -11,065千円
減価償却費22,464千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,548千円、保険解約返戻金 62,554千円 / 特別損失 該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,462,900
期末自己株式数527
業績の増減要因不動産販売事業では販売チャネルの拡大に努め、投資運用型マンションを2棟引き渡した。不動産管理事業では募集賃料の見直し、空室率の低減、賃料の適正化、新規契約の獲得を推進した。海外不動産事業では管理戸数が1万戸を超えた。
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産販売事業で販売チャネルを広げ、投資運用型マンションを2棟引き渡したほか、不動産管理事業で募集賃料の見直し、空室率の低減、賃料の適正化、新規契約の獲得に取り組んだと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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